ピクシーン
映画ランキング/興行収入/評価一覧/ネタバレあらすじ感想
更新を購読できます

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2010発表/第82回/全58作品)

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2010発表/第82回/全58作品)

第82回アカデミー賞ノミネートと受賞の全作品(2009年公開映画)の部門別一覧まとめです。2010年3月7日、ロサンゼルス市ハリウッドのコダック・シアター(現ドルビー・シアター)の授賞式で発表されました。

最多部門受賞は『ハート・ロッカー』が6部門です。最多部門ノミネートは『アバター』『ハート・ロッカー』が9部門、『イングロリアス・バスターズ』が8部門です。

下の表では、人物主体の賞も作品を先に表記します。アカデミー賞は、原則として前年の1年間にロサンゼルス郡内の映画館で連続7日以上の期間、有料で公開された40分以上の作品(劇場公開以前にTV、ネット、ビデオDVDなどで公開されたのは除く)を満たした映画作品が対象です。

映画名クリックでページ下の詳細(興行収入や評価一覧やあらすじ)へ移動できます。

2017年映画賞は第89回米国アカデミー賞第40回日本アカデミー賞を、2016年映画賞は第88回米国アカデミー賞第39回日本アカデミー賞、それ以前のは歴代アカデミー賞をご覧ください。

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞(主要部門)

第82回アカデミー賞の受賞一覧まとめ(主要部門のみ)

  • 作品賞ハート・ロッカー
  • 監督賞ハート・ロッカー(キャスリン・ビグロー)
  • 主演男優賞クレイジー・ハート(ジェフ・ブリッジス)
  • 主演女優賞しあわせの隠れ場所(サンドラ・ブロック)
  • 助演男優賞イングロリアス・バスターズ(クリストフ・ヴァルツ)
  • 助演女優賞プレシャス(モニーク)
  • 脚本賞ハート・ロッカー(マーク・ボール)
  • 脚色賞プレシャス(ジェフリー・S・フレッチャー)
  • 長編アニメ映画賞カールじいさんの空飛ぶ家(ピート・ドクター)
  • 外国語映画賞瞳の奥の秘密(アルゼンチン)

作品賞ノミネートと受賞 - Best Picture

監督賞ノミネートと受賞(監督)- Directing

  • 受賞ハート・ロッカー(キャスリン・ビグロー)
  • アバター(ジェームズ・キャメロン)
  • プレシャス(リー・ダニエルズ)
  • マイレージ、マイライフ(ジェイソン・ライトマン)
  • イングロリアス・バスターズ(クエンティン・タランティーノ)

主演男優賞ノミネートと受賞(俳優)- Best Actor

主演女優賞ノミネートと受賞(女優)- Best Actress

  • 受賞しあわせの隠れ場所(サンドラ・ブロック)
  • 終着駅トルストイ最後の旅(ヘレン・ミレン)
  • 17歳の肖像(キャリー・マリガン)
  • プレシャス(ガボレイ・シディベ)
  • ジュリー&ジュリア(メリル・ストリープ)

助演男優賞ノミネートと受賞(俳優)- Best Supporting Actor

  • 受賞イングロリアス・バスターズ(クリストフ・ヴァルツ)
  • インビクタス 負けざる者たち(マット・デイモン)
  • メッセンジャー(ウディ・ハレルソン)
  • 終着駅トルストイ最後の旅(クリストファー・プラマー)
  • ラブリーボーン(スタンリー・トゥッチ)

助演女優賞ノミネートと受賞(女優)- Best Supporting Actress

脚本賞ノミネートと受賞(脚本家)- Writing Original Screenplay

オリジナル・独自の脚本におくられる賞です。

  • 受賞ハート・ロッカー(マーク・ボール)
  • イングロリアス・バスターズ(クエンティン・タランティーノ)
  • メッセンジャー(アレサンドロ・キャモン)
  • シリアスマン(イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン)
  • カールじいさんの空飛ぶ家(トム・マッカーシー、ボブ・ピーターソン、ピート・ドクター)

脚色賞ノミネートと受賞(脚本家)- Writing Adapted Screenplay

小説・舞台などから起こされた脚本におくられる賞です。

  • 受賞プレシャス(ジェフリー・S・フレッチャー)
  • 第9地区(ニール・ブロムカンプ、テリー・タッチェル)
  • 17歳の肖像(ニック・ホーンビィ)
  • In the Loop(ジェシー・アームストロング、サイモン・ブラックウェル、アーマンド・イヌアッチ、トニー・ローチ)
  • マイレージ、マイライフ(ジェイソン・ライトマン、シェルドン・ターナー)

長編アニメ映画賞ノミネートと受賞(監督)- Best Animated Feature

条件は上映時間が40分以上で、その75%以上がアニメーションで、主要キャラクターがアニメであることです。

外国語映画賞ノミネートと受賞(国名)- Best Foreign Language Film

各国から1作品だけ出品できます。条件は前年10月から本年9月の間に、劇場で最低7日間連続で商業上映された映画です。この賞のみ、アメリカ国内で上映された必要はありません。

  • 受賞瞳の奥の秘密(アルゼンチン)
  • Ajami(イスラエル)
  • 悲しみのミルク(ペルー)
  • 預言者(フランス)
  • 白いリボン(ドイツ)

第82回アカデミー賞ノミネートと受賞作品(視覚映像技術部門)

撮影賞ノミネートと受賞(撮影監督等)- Best Cinematography

  • 受賞アバター(マウロ・フィオーレ)
  • ハリー・ポッターと謎のプリンス(ブリュノ・デルボネル)
  • ハート・ロッカー(バリー・アクロイド)
  • イングロリアス・バスターズ(ロバート・リチャードソン)
  • 白いリボン(クリスティアン・ベルガー)

編集賞ノミネートと受賞(編集技師等)- Film Editing

  • 受賞ハート・ロッカー(クリス・イニス、ボブ・ムラウスキー)
  • アバター(ジェームズ・キャメロン、ジョン・ルフーア、スティーヴン・E・リフキン)
  • 第9地区(ジュリアン・クラーク)
  • イングロリアス・バスターズ(サリー・メンケ)
  • プレシャス(ジョー・クロッツ)

美術賞ノミネートと受賞(美術監督等)- Best Art Direction

  • 受賞アバター(リック・カーター、ロバート・ストロンバーグ、キム・シンクレア)
  • Dr.パルナサスの鏡(デイブ・ウォーレン、アナスタシア・マサロ、キャロライン・スミス)
  • NINE(ジョン・マイヤー、ゴードン・シム)
  • シャーロック・ホームズ(サラ・グリーンウッド、ケイティ・スペンサー)
  • ヴィクトリア女王 世紀の愛(パトリス・ヴァーメット、マギー・グレイ)

衣装デザイン賞ノミネートと受賞(映画衣装デザイナー等)- Costume Design

  • 受賞ヴィクトリア女王 世紀の愛(サンディ・パウエル)
  • ブライト・スター いちばん美しい恋の詩(ジャネット・パターソン)
  • ココ・アヴァン・シャネル(カトリーヌ・ルテリエ)
  • Dr.パルナサスの鏡(モニク・プリュドム)
  • NINE(コリーン・アトウッド)

メイクアップ賞ノミネートと受賞(特殊メイクアップ・アーティスト等)- Best Makeup

  • 受賞スター・トレック(バーニー・バーマン、ミンディ・ホール、ジョエル・ハーロウ)
  • イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男(アルド・シニョレッティ、ヴィットリオ・ソダーノ)
  • ヴィクトリア女王 世紀の愛(ジョン・ヘンリー・ゴードン、ジェニー・シャーコア)

視覚効果賞ノミネートと受賞(視覚効果アーティスト等)- Visual Effects

優れた視覚効果(VFX)を使った映画におくられます。

  • 受賞アバター(ジョー・レッテリ、スティーヴン・ローゼンバウム、リチャード・バネハム、アンドリュー・R・ジョーンズ)
  • 第9地区(ダン・カウフマン、ピーター・マイザーズ、ロバート・ハブロス、マット・エイトケン)
  • スター・トレック(ロジャー・ガイエット、ラッセル・アール、ポール・カバナー、バート・ダルトン)

第82回アカデミー賞ノミネートと受賞作品(音楽技術部門)

作曲賞ノミネートと受賞(作曲家)- Original Music Score

歌曲賞ノミネートと受賞(作曲・作詞家)曲名 - Best Original Song

  • 受賞クレイジー・ハート(ライアン・ビンガム、T=ボーン・バーネット)ザ・ウイーリ・カインド
  • プリンセスと魔法のキス(ランディ・ニューマン)夢まで あとすこし
  • プリンセスと魔法のキス(ランディ・ニューマン)それがニューオーリンズ
  • 幸せはシャンソニア劇場から(ラインハルト・ワーグナー、フランク・トマ)パリ、愛してる
  • NINE(モーリー・イェストン)テイク・イット・オール

音響編集賞ノミネートと受賞(音響編集者等)- Sound Editing

  • 受賞ハート・ロッカー(ポール・N・J・オットソン)
  • アバター(クリストファー・ボイズ、グウェンドリン・イェーツ・ホイットル)
  • イングロリアス・バスターズ(ウィリー・ステイトマン)
  • スター・トレック(マーク・ストッキンジャー、アラン・ランキン)
  • カールじいさんの空飛ぶ家(マイケル・シルヴァース、トム・メイヤーズ)

録音賞ノミネートと受賞(録音技術者等)- Sound Mixing

  • 受賞ハート・ロッカー(ポール・N・J・オットソン、レイ・ベケット)
  • アバター(クリストファー・ボイズ、ゲイリー・サマーズ、アンディ・ネルソン、トニー・ジョンソン)
  • イングロリアス・バスターズ(マイケル・ミンクラー、トニー・ランベルティ、マーク・ウラノ)
  • スター・トレック(アンナ・ベルマー、アンディ・ネルソン、ピーター・J・デヴリン)
  • トランスフォーマー リベンジ(グレッグ・P・ラッセル、ゲイリー・サマーズ、ジェフリー・パターソン)

第82回アカデミー賞ノミネートと受賞(その他部門)

長編ドキュメンタリー映画賞ノミネートと受賞(監督)- Best Documentary Feature

  • 受賞ザ・コーヴ(ルイ・シホヨス、フィッシャー・スティーヴンス)
  • ビルマVJ 消された革命(アンドレス・オステルガールド、リーゼ=レンゼー・ミュラー)
  • フード・インク(ロバート・ケナー、エリス・ピアルスタイン)
  • The Most Dangerous Man in America: Daniel Ellsberg and the Pentagon Papers(ジュディス・エーリッヒ、リック・ゴールドスミス)
  • 僕の居場所はどこ? アメリカめざす中米の少年たち(レベッカ・カミサ)

短編ドキュメンタリー映画賞ノミネートと受賞(監督)- Best Documentary Short Subject

  • 受賞Music by Prudence(Roger Ross Williams、Elinor Burkett)
  • China's Unnatural Disaster: The Tears of Sichuan Province(Jon Alpert、Matthew O'Neill)
  • The Last Campaign of Governor Booth Gardner(Daniel Junge、Henry Ansbacher)
  • The Last Truck: Closing of a GM Plant(Steven Bognar、Julia Reichert)
  • Rabbit à la Berlin(Bartosz Konopka、Anna Wydra)

短編映画賞ノミネートと受賞(監督)- Best Live Action Short Film

  • 受賞The New Tenants(Joachim Back、Tivi Magnusson)
  • The Door(Juanita Wilson、James Flynn)
  • Instead of Abracadabra(Patrik Eklund、Mathias Fjellström)
  • Kavi(Gregg Helvey)
  • Miracle Fish(Luke Doolan、Drew Bailey)

短編アニメ映画賞ノミネートと受賞(監督)- Animated Short Film

  • 受賞ロゴラマ(ニコラス・シュメルキン)
  • French Roast(ファブリス・O・ジョウバート)
  • オグリムおばあちゃんの眠りの森の美女(ニッキー・フェラ、Darragh O'Connell)
  • The Lady and the Reaper(ハビエル・レチオ・ガルシア)
  • ウォレスとグルミット ベーカリー街の悪夢(ニック・パーク)

特別賞

  • アカデミー名誉賞ローレン・バコール、ロジャー・コーマン、ゴードン・ウィリス
  • アービング・G・タルバーグ賞ジョン・キャリー

主要なノミネートと受賞作品一覧

カールじいさんの空飛ぶ家

平均評価
★★★★★77/100
私の評価
★★★★★68/100
世界興行収入
735百万US$
日本興行収入
50.0億円
日本公開
2009.12.5
上映時間
103分 予告動画
カールじいさんの空飛ぶ家
原題/英題
Up
製作国
アメリカ(2009.5.29公開)
映画監督
ピート・ドクター
主な出演者
エドワード・アズナー、ジョーダン・ナガイ、ボブ・ピーターソン、デルロイ・リンドー、ジェローム・ランフト
製作費
約US$ 175,000,000(約193億円)
映倫区分
日本:設定なし、USA:PG
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Pixar Animation Studios

『カールじいさんの空飛ぶ家』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞受賞作。少年カールと少女エリーは、冒険にあこがれて意気投合し結婚し、出会った空き家で幸せに暮らした。やがてエリーは亡くなり、78歳のカールじいさんは、家に大量の風船をつけて、妻との夢だった南米のパラダイスフォールへと旅立つ。しかし少年ラッセルは偶然その家にいて...

『カールじいさんの空飛ぶ家』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

アバター

平均評価
★★★★★76/100
世界興行収入
2,787百万US$
日本興行収入
156.0億円
日本公開
2009.12.23
上映時間
162分
アバター
原題/英題
Avatar
製作国
アメリカ、イギリス(2009.12.18公開)
映画監督
ジェームズ・キャメロン
主な出演者
サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガニー・ウィーバー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ
製作費
約US$ 237,000,000(約261億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG-13
(C)20th Century Fox、Lightstorm Entertainment、

『アバター』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞受賞作。22世紀、地球のエネルギー問題を解決するため人類はパンドラに進出する。しかしパンドラの先住民ナヴィとの交渉は難航していた。元海兵隊員ジェイクは、自らの分身、人工生命体「アバター」を操り、ナヴィと接触するが交渉は一行に進まず、やがて鉱物資源を巡り、人類とナヴィとの戦争が勃発していき...

レビューサイト平均評価 ★★★★★ 76/100換算

掲載歴代映画興行収入ランキング!オールタイム日本ベスト26

第9地区

平均評価
★★★★★75/100
私の評価
★★★★★72/100
世界興行収入
210百万US$
日本公開
2010.4.10
上映時間
111分 予告動画
第9地区
原題/英題
District 9
製作国
アメリカ、南アフリカ共和国、ニュージーランド(2009.8.14公開)
映画監督
ニール・ブロムカンプ
主な出演者
シャルト・コプリー、ジェイソン・コープ、デビッド・ジェームズ、バネッサ・ハイウッド、マンドラ・ガドゥカ
製作費
約US$ 30,000,000(約33億円)
映倫区分
日本:PG/一般12、USA:R
(C)ワーナー・ブラザース/GAGA、TriStar Pictures/MGM(USA)、TriStar Pictures、QED International、WingNut Films、Key Creatives

『第9地区』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞ノミネート作。突然、南アフリカ共和国に巨大宇宙船(UFO)が飛来してきて停止。中には不衛生で弱ったエイリアンの群れがいた。政府は彼らを難民として、第9地区に受け入れるが、時が経つにつれてスラム化していた。やがて民間企業マルチ・ナショナル・ユナイテッド社(MNU)がその管理を委託され、28年後にはエイリアンをさらに劣悪な第10地区へ移住させることが決定。ヴィカスが責任者として任され、エイリアンたちの承認を強行して取り付ける。しかしある日、謎の液体をあびてしまったことから、エイリアンたちに助けを求めることになり...

『第9地区』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

マイレージ、マイライフ

平均評価
★★★★★73/100
私の評価
★★★★★70/100
世界興行収入
166百万US$
日本公開
2010.3.20
上映時間
109分 予告動画
マイレージ、マイライフ
原題/英題
UP IN THE AIR
製作国
アメリカ(2009.12.25公開)
映画監督
ジェイソン・ライトマン
主な出演者
ジョージ・クルーニー、ベラ・ファーミガ、アナ・ケンドリック、ジェイソン・ベイトマン、エイミー・モートン
製作費
約US$ 25,000,000(約28億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:R
(C)Paramount Pictures、ドリームワークス、Cold Spring Pictures、The Montecito Picture Company、Rickshaw Productions、Right of Way Films

『マイレージ、マイライフ』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞ノミネート作。ライアンはリストラ宣告人として、年間300日以上もアメリカ各地へ飛行機で出張を続けながら、ある野望のためにマイレージを貯めていた。ところがある日、新入社員ナタリーの提案で、ネットの映像電話を使う出張コストの削減計画を知る。ライアンはナタリーを連れて、現地での人間味ある対応を体験させた。そんな時、妹が結婚すると聞き、同じく出張が多くて各地で恋人のような関係になっていたアレックスを、式へ連れて行くことにしたのだが...

『マイレージ、マイライフ』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

インビクタス 負けざる者たち

平均評価
★★★★★76/100
世界興行収入
122百万US$
日本公開
2010.2.5
上映時間
134分
インビクタス 負けざる者たち
原題/英題
Invictus
製作国
アメリカ、南アフリカ(2009.12.11公開)
映画監督
クリント・イーストウッド
主な出演者
モーガン・フリーマン、マット・デイモン、トニー・キゴロギ、スコット・イーストウッド
製作費
約US$ 60,000,000(約66億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG-13
(C)Warner Bros. Pictures、

『インビクタス 負けざる者たち』あらすじ(ネタバレなし)や概要

南アフリカ共和国のネルソン・マンデラ大統領と同国代表ラグビーチームの白人キャプテンがワールドカップ制覇へ向け奮闘する姿を、クリント・イーストウッド監督が描いた人間ドラマ。1994年、南アフリカ初の黒人大統領となったマンデラは、アパルトヘイトによる人種差別や経済格差をなくし、国をまとめるためには、95年に自国で開催されるラグビーワールドカップでの優勝が必要と感じ、代表チームのキャプテン、ピナールとの接触を図る……。主演はモーガン・フリーマンとマット・デイモン。[引用元]

レビューサイト平均評価 ★★★★★ 76/100換算

掲載2010キネマ旬報ベストテン外国映画ランキング(第84回)

プリンセスと魔法のキス

平均評価
★★★★★73/100
私の評価
★★★★★72/100
世界興行収入
267百万US$
日本公開
2010.3.6
上映時間
97分 予告動画
プリンセスと魔法のキス
原題/英題
The Princess and the Frog
製作国
アメリカ(2009.12.11公開)
映画監督
ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ
主な出演者
アニカ・ノニ・ローズ、ブルーノ・カンポス、キース・デビッド、ジェニファー・ルイス、ジョン・グッドマン
製作費
約US$ 105,000,000(約116億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:G
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Walt Disney Animation Studios

『プリンセスと魔法のキス』あらすじ(ネタバレなし)や概要

ディズニーアニメ映画第82回アカデミー賞で歌曲賞など3ノミネート。ニューオリンズでウェイトレスをするティアナは、亡き父の夢だったレストラン開業を夢みながら働く。ある日、友人シャーロットの家で仮面舞踏会が開かれ、注文されたベニエを持っていく。すると魔術師にカエルにされたナヴィーン王子がキスをせまってきたので、しぶしぶ応じると自分までカエルになってしまう。2匹は魔法を解くために冒険をはじめるのだが...

『プリンセスと魔法のキス』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

ハリー・ポッターと謎のプリンス

平均評価
★★★★★72/100
私の評価
★★★★★64/100
世界興行収入
934百万US$
日本興行収入
80.0億円
日本公開
2009.7.15
上映時間
154分 予告動画
ハリー・ポッターと謎のプリンス
原題/英題
Harry Potter and the Half-Blood Prince
製作国
アメリカ、イギリス(2009.7.15公開)
映画監督
デビッド・イェーツ
主な出演者
ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、マイケル・ガンボン、マギー・スミス
製作費
約US$ 250,000,000(約275億円)
映倫区分
日本:設定なし、USA:PG
(C)Warner Bros. Pictures、Heyday Films

『ハリー・ポッターと謎のプリンス』あらすじ(ネタバレなし)や概要

ハリーポッターシリーズ6作目。ヴォルデモートを倒す手がかりを探すダンブルドアは、トム・リドルを教えてたスラグホーンのある記憶に関心を向ける。ハリーは「半純血のプリンス」が書きこんだ教科書を見つけ、その内容に夢中になるがその正体とは?ついに闇の帝王の秘密が明らかになるが、闇の勢力も着々と準備を進めて...

『ハリー・ポッターと謎のプリンス』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

シャーロック・ホームズ

平均評価
★★★★★72/100
世界興行収入
524百万US$
日本興行収入
21.6億円
日本公開
2010.3.12
上映時間
129分
シャーロック・ホームズ
原題/英題
Sherlock Holmes
製作国
イギリス、アメリカ、オーストラリア(2009.12.24公開)
映画監督
ガイ・リッチー
主な出演者
ロバート・ダウニー・Jr.、ジュード・ロウ、レイチェル・マクアダムス、マーク・ストロング、エディ・マーサン
製作費
約US$ 90,000,000(約99億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG-13
(C)Warner Bros. Pictures、シルバー・ピクチャーズ、ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ

『シャーロック・ホームズ』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞ノミネート作。19世紀末のロンドン。ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr.)と医師ワトソン(ジュード・ロウ)の2人は、怪しい黒魔術の儀式を行い、若い女性を次々と殺害するブラックウッド卿を逮捕する。だが、処刑されたはずのブラックウッドが蘇り、再び殺人事件が発生するが...

レビューサイト平均評価 ★★★★★ 72/100換算

掲載2009映画興行収入ランキング!世界おすすめベスト20

スター・トレック

平均評価
★★★★★78/100
私の評価
★★★★★70/100
世界興行収入
385百万US$
日本公開
2009.5.29
上映時間
126分 予告動画
スター・トレック
原題/英題
Star Trek
製作国
アメリカ(2009.5.8公開)
映画監督
J・J・エイブラムス
主な出演者
クリス・パイン、ザッカリー・クイント、レナード・ニモイ、エリック・バナ、ブルース・グリーンウッド
製作費
約US$ 150,000,000(約165億円)
映倫区分
日本:設定なし、USA:PG-13
(C)Paramount Pictures、スパイグラス・エンターテインメント、バッド・ロボット

『スター・トレック』あらすじ(ネタバレなし)や概要

人気シリーズの劇場版11作目。新章1作目。カークは幼い頃に、謎の巨大宇宙艦の襲撃により、宇宙艦隊士官だった父をなくし、酒やケンカで荒れてたが、パイク大佐の説得で宇宙艦隊アカデミーへ入学する。しかし演習の不正で謹慎となる。その時、バルカン星から緊急救助の要請があり、カークの同期生らはエンタープライズ号に乗り込む。カークも潜り込む。ところが艦隊の前には、かつてカークの父を葬った巨大宇宙艦があらわれ、壊滅的な被害をうけ、パイク船長も連れ去られてしまう。船長代理のスポックとカークは対立し、カークは近くの惑星に放り出されるが、そこで会ったのはなんと...

『スター・トレック』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

トランスフォーマー リベンジ

平均評価
★★★★★63/100
私の評価
★★★★★60/100
世界興行収入
836百万US$
日本興行収入
23.2億円
日本公開
2009.6.20
上映時間
150分 予告動画
トランスフォーマー リベンジ
原題/英題
Transformers: Revenge of the Fallen
製作国
アメリカ(2009.6.24公開)
映画監督
マイケル・ベイ
主な出演者
シャイア・ラブーフ、ミーガン・フォックス、ジョシュ・デュアメル、タイリース・ギブソン、ジョン・タトゥーロ
製作費
約US$ 200,000,000(約220億円)
映倫区分
日本:設定なし、USA:PG-13
(C)Paramount Pictures

『トランスフォーマー リベンジ』あらすじ(ネタバレなし)や概要

トランスフォーマーシリーズ2作目。前回の戦いから2年後。オプティマス・プライム率いるオートボットは、人間と共にディセプティコンと戦っていた。そんなある日、プライムの1人ザ・フォールンが復活して、キューブにさわって太古の知識を得たサムを捕らえようとメガトロンを再生させ...

『トランスフォーマー リベンジ』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

映画名クリックでページ下の詳細(興行収入や評価一覧やあらすじ)へ移動できます。

2017年映画賞は第89回米国アカデミー賞第40回日本アカデミー賞を、2016年映画賞は第88回米国アカデミー賞第39回日本アカデミー賞、それ以前のは歴代アカデミー賞をご覧ください。

以上が、2010年3月の授賞式で発表された、第82回アカデミー賞(2009年公開映画)ノミネートと受賞の部門別一覧です。

参考にしたページ

第82回アカデミー賞

新作映画のあらすじ評価・ネタバレ感想もチェック!

ジオストームネタバレあらすじ感想と評価一覧

ジオストーム上映中感想あり

2018.2.19更新 ★★★★★

キングスマン ゴールデン・サークルネタバレあらすじ感想と評価一覧

キングスマン ゴールデン・サークル上映中感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

スター・ウォーズ 最後のジェダイネタバレあらすじ感想と評価一覧

スター・ウォーズ 最後のジェダイ昨年!感想あり

2018.2.20更新 ★★★★★

IT イット それが見えたら、終わり。ネタバレあらすじ感想と評価一覧

IT イット それが見えたら、終わり。昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

マイティ・ソー バトルロイヤルネタバレあらすじ感想と評価一覧

マイティ・ソー バトルロイヤル昨年!感想あり

2018.2.10更新 ★★★★★

ゲット・アウトネタバレあらすじ感想と評価一覧

ゲット・アウト昨年!感想あり

2018.1.20更新 ★★★★★

猿の惑星 聖戦記 グレート・ウォーネタバレあらすじ感想と評価一覧

猿の惑星 聖戦記 グレート・ウォー昨年!感想あり

2018.2.9更新 ★★★★★

僕のワンダフル・ライフネタバレあらすじ感想と評価一覧

僕のワンダフル・ライフ昨年!感想あり

2018.1.23更新 ★★★★★

ドリームネタバレあらすじ感想と評価一覧

ドリーム昨年!感想あり

2018.2.1更新 ★★★★★

エイリアン コヴェナントネタバレあらすじ感想と評価一覧

エイリアン コヴェナント昨年!感想あり

2018.2.3更新 ★★★★★

ダンケルクネタバレあらすじ感想と評価一覧

ダンケルク昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

新感染 ファイナル・エクスプレスネタバレあらすじ感想と評価一覧

新感染 ファイナル・エクスプレス昨年!感想あり

2018.2.3更新 ★★★★★

ワンダーウーマンネタバレあらすじ感想と評価一覧

ワンダーウーマン昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

ベイビー・ドライバーネタバレあらすじ感想と評価一覧

ベイビー・ドライバー昨年!感想あり

2018.2.12更新 ★★★★★

スパイダーマン ホームカミングネタバレあらすじ感想と評価一覧

スパイダーマン ホームカミング昨年!感想あり

2018.1.20更新 ★★★★★

トランスフォーマー 最後の騎士王ネタバレあらすじ感想と評価一覧

トランスフォーマー 最後の騎士王昨年!感想あり

2018.2.1更新 ★★★★★

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女ネタバレあらすじ感想と評価一覧

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

君の膵臓をたべたいネタバレあらすじ感想と評価一覧

君の膵臓をたべたい昨年!感想あり

2018.2.1更新 ★★★★★

パワーレンジャーネタバレあらすじ感想と評価一覧

パワーレンジャー昨年!感想あり

2018.2.2更新 ★★★★★

銀魂ネタバレあらすじ感想と評価一覧

銀魂昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

ライフ(2017)ネタバレあらすじ感想と評価一覧

ライフ(2017)昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

ジョン・ウィック チャプター2ネタバレあらすじ感想と評価一覧

ジョン・ウィック チャプター2昨年!感想あり

2018.2.3更新 ★★★★★

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊ネタバレあらすじ感想と評価一覧

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

ハクソー・リッジネタバレあらすじ感想と評価一覧

ハクソー・リッジ昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

22年目の告白 私が殺人犯ですネタバレあらすじ感想と評価一覧

22年目の告白 私が殺人犯です昨年!感想あり

2018.2.8更新 ★★★★★

LOGAN ローガンネタバレあらすじ感想と評価一覧

LOGAN ローガン昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

メッセージネタバレあらすじ感想と評価一覧

メッセージ昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

マーベル・シネマティック・ユニバース興行収入ランキングや評価一覧・見る順番・ストーンまとめ

マーベル・シネマティック・ユニバース興行収入ランキングや評価一覧・見る順番・ストーンまとめ

2017.12.20更新

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

2018.1.24更新

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

2018.2.1更新

最近更新の映画ランキングやネタバレ感想

歴代アカデミー賞ノミネートと受賞作

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

2018.1.24更新

2017年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2018発表/第90回)

2017年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2018発表/第90回)

2018.1.26更新

2016年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2017発表/第89回/全62作品)

2016年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2017発表/第89回/全62作品)

2018.1.24更新

2015年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2016発表/第88回/全57作品)

2015年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2016発表/第88回/全57作品)

2017.12.9更新

2014年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2015発表/第87回/全60作品)

2014年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2015発表/第87回/全60作品)

2017.12.9更新

2013年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2014発表/第86回/全57作品)

2013年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2014発表/第86回/全57作品)

2017.12.9更新

2012年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2013発表/第85回/全53作品)

2012年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2013発表/第85回/全53作品)

2017.12.9更新

2011年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2012発表/第84回/全61作品)

2011年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2012発表/第84回/全61作品)

2017.12.9更新

2010年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2011発表/第83回/全56作品)

2010年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2011発表/第83回/全56作品)

2017.12.9更新

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2010発表/第82回/全58作品)

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2010発表/第82回/全58作品)

2017.12.9更新

2008年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2009発表/第81回/全50作品)

2008年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2009発表/第81回/全50作品)

2017.12.9更新

2007年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2008発表/第80回/全58作品)

2007年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2008発表/第80回/全58作品)

2017.12.9更新

2006年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2007発表/第79回/全58作品)

2006年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2007発表/第79回/全58作品)

2017.12.9更新

2005年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2006発表/第78回/全54作品)

2005年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2006発表/第78回/全54作品)

2017.12.9更新

2004年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2005発表/第77回/全54作品)

2004年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2005発表/第77回/全54作品)

2017.12.9更新

2003年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2004発表/第76回/全49作品)

2003年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2004発表/第76回/全49作品)

2017.12.9更新

歴代 日本アカデミー賞の優秀と最優秀賞

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

2018.2.1更新

2017年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2018発表/第41回)

2017年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2018発表/第41回)

2018.1.24更新

2016年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2017発表/第40回)

2016年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2017発表/第40回)

2017.12.9更新

2015年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2016発表/第39回)

2015年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2016発表/第39回)

2017.12.9更新

2014年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2015発表/第38回)

2014年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2015発表/第38回)

2017.12.10更新

2013年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2014発表/第37回/全33作品)

2013年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2014発表/第37回/全33作品)

2017.12.11更新

2012年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2013発表/第36回/全35作品)

2012年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2013発表/第36回/全35作品)

2017.12.11更新

2011年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2012発表/第35回/全30作品)

2011年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2012発表/第35回/全30作品)

2017.12.11更新

2010年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2011発表/第34回/全30作品)

2010年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2011発表/第34回/全30作品)

2017.12.11更新

2009年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2010発表/第33回/全32作品)

2009年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2010発表/第33回/全32作品)

2017.12.27更新

2008年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2009発表/第32回/全28作品)

2008年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2009発表/第32回/全28作品)

2017.12.11更新

2007年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2008発表/第31回/全29作品)

2007年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2008発表/第31回/全29作品)

2018.1.27更新

2006年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2007発表/第30回/全26作品)

2006年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2007発表/第30回/全26作品)

2018.1.27更新

2005年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2006発表/第29回/全15作品)

2005年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2006発表/第29回/全15作品)

2018.1.27更新

歴代の報知映画賞ノミネートと受賞作

歴代のゴールデングローブ賞ノミネートと受賞作