ピクシーン
映画ランキング/興行収入/評価一覧/ネタバレあらすじ感想
更新を購読できます

2016年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2017発表/第40回)

2016年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2017発表/第40回)

第40回日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞の全作品(2016年公開映画)の、部門別一覧まとめです。2017年1月16日に優秀賞と新人俳優賞が発表されました。最優秀賞の授賞式は2017年3月3日でした。

最多の最優秀賞は『シン・ゴジラ』の計7部門です。最多の優秀賞は『怒り』が計13部門、『シン・ゴジラ』『64 ロクヨン 前編』が計11部門です。

第40回日本アカデミー賞の対象は、2015年12月16日から2016年12月15日までに、東京地区において初公開された有料の商業映画で、1日3回以上、2週間以上継続して上映された40分以上の作品です。

映画名クリックでページ下の詳細(興行収入や評価一覧やあらすじ)へ移動できます。

2017年映画賞は第89回米国アカデミー賞第40回日本アカデミー賞を、2016年映画賞は第88回米国アカデミー賞第39回日本アカデミー賞、それ以前のは歴代アカデミー賞をご覧ください。

2016年映画の日本アカデミー賞 優秀賞と最優秀賞(主要部門)

第40回日本アカデミー賞の最優秀賞一覧まとめ(主要部門のみ)

作品賞の優秀賞と最優秀賞

アニメーション作品賞の優秀賞と最優秀賞

監督賞の優秀賞と最優秀賞(監督)

脚本賞の優秀賞と最優秀賞(脚本家)

主演男優賞の優秀賞と最優秀賞(俳優)

主演女優賞の優秀賞と最優秀賞(女優)

助演男優賞の優秀賞と最優秀賞(俳優)

  • 最優秀賞怒り(妻夫木聡)
  • 永い言い訳(竹原ピストル)
  • 聖の青春(東出昌大)
  • 怒り(森山未來)
  • SCOOP!(リリー・フランキー)

助演女優賞の優秀賞と最優秀賞(女優)

外国作品賞の優秀賞と最優秀賞

2016年映画の日本アカデミー賞 優秀賞と最優秀賞(音楽映像技術部門)

音楽賞の優秀賞と最優秀賞

撮影賞の優秀賞と最優秀賞(撮影監督等)

照明賞の優秀賞と最優秀賞(照明技師等)

美術賞の優秀賞と最優秀賞(美術監督等)

録音賞の優秀賞と最優秀賞(録音技師等)

編集賞の優秀賞と最優秀賞(編集技師等)

2016年映画の日本アカデミー賞 優秀賞と最優秀賞(その他部門)

新人俳優賞の優秀賞と最優秀賞(俳優・女優)

会長功労賞

  • 木下忠司(音楽)
  • 京マチ子(俳優)
  • 鈴木清順(監督)
  • 西岡善信(美術)
  • 橋本忍(脚本・製作・監督)
  • 八千草薫(俳優)

第40回特別賞

  • 池広一夫(監督)
  • 沢島忠(監督)
  • 萩原憲治(撮影)

会長特別賞

  • 出目昌伸(監督)
  • 冨田勲(音楽)
  • 松山善三(脚本・監督)

協会特別賞

  • 相田敏春(装飾・小道具)
  • 赤松陽構造(タイトルデザイン)
  • 岡瀬晶彦(音響効果)

話題賞

ラジオ「オールナイトニッポン」のリスナー投票で決定します。

主要なノミネートと受賞作品一覧

シン・ゴジラ

平均評価
★★★★★77/100
私の評価
★★★★★85/100
世界興行収入
77百万US$
日本興行収入
82.5億円
日本公開
2016.7.29
上映時間
119分 予告動画
シン・ゴジラ
原題/英題
GODZILLA Resurgence
映画監督
庵野秀明、樋口真嗣
主な出演者
長谷川博己、竹野内豊、石原さとみ、高良健吾、大杉漣
映倫区分
日本:G/一般
(C)東宝、映画、シネバザール

『シン・ゴジラ』あらすじ(ネタバレなし)や概要

第40回日本アカデミー賞で11部門の優秀賞、うち7部門が最優秀賞。東京湾沖で水蒸気が噴出したり、アクアラインのトンネル崩壊事故などが発生。内閣官房副長官の矢口は、ネット動画などから巨大生物の可能性を示すが、政府は海底火山などと見て対応を進める。しかしすぐに巨大生物の尻尾がTV報道され、自衛隊の攻撃も付近住民が確認されて中止となる。ゴジラと名付けられた生物は、放射能を有するため、米軍の爆撃機による攻撃もはじまるが...

『シン・ゴジラ』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

この世界の片隅に

平均評価
★★★★★83/100
私の評価
★★★★★83/100
日本興行収入
26.7億円
日本公開
2016.11.12
上映時間
128分 予告動画
この世界の片隅に
原題/英題
In this Corner of This World
DVD/Blu-rayレンタル開始日,発売日
2017.9.15(販売中
映画監督
片渕須直
主な出演者
のん、細谷佳正、尾身美詞、稲葉菜月、小野大輔、潘めぐみ、牛山茂
製作費
約3億円
映倫区分
日本:G/一般
(C)東京テアトル、GENCO、MAPPA

『この世界の片隅に』あらすじ(ネタバレなし)や概要

日本アカデミー賞でアニメ最優秀賞。第ニ次世界大戦下の昭和19年、広島市で家族と暮らし絵を描くのが好きな18歳の少女すずは、日本海軍の拠点のある呉市へ嫁いだ。戦争で物資が不足するが、すずは工夫をこらして家族の食事を作り、笑いの絶えない食卓となる。しかし戦況が悪化するにつれ...

『この世界の片隅に』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

君の名は。

平均評価
★★★★★83/100
私の評価
★★★★★88/100
世界興行収入
357百万US$
日本興行収入
250.3億円
日本公開
2016.8.26
上映時間
107分 予告動画
君の名は。
原題/英題
your name.
DVD/Blu-rayレンタル開始日,発売日
2017.7.26(販売中
映画監督
新海誠
主な出演者
神木隆之介、上白石萌音、長澤まさみ、市原悦子、成田凌
映倫区分
日本:G/一般
(C)東宝、コミックス・ウェーブ・フィルム

『君の名は。』あらすじ(ネタバレなし)や概要

日本アカデミー賞5部門で優秀賞、うち3部門で最優秀賞。新海誠監督の7作目。日本の片田舎に住む女子高生の宮水三葉は、男子高生の立花瀧として東京生活を満喫する夢を見た。瀧も片田舎の女子高生になる夢を何度も見た。しかしある日をさかいに、瀧は夢を見なくなり調べてみると驚くべき事実が...

『君の名は。』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

64 ロクヨン 前編

平均評価
★★★★★72/100
私の評価
★★★★★62/100
日本興行収入
19.4億円
日本公開
2016.5.7
上映時間
121分 予告動画
64 ロクヨン 前編
原題/英題
64 Part I
映画監督
瀬々敬久
主な出演者
佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、窪田正孝
映倫区分
日本:G/一般
(C)東宝、コブラピクチャーズ

『64 ロクヨン 前編』あらすじ(ネタバレなし)や概要

横山秀夫のミステリ小説の映画化。2部作の前編。わずか1週間しかなかった昭和64年1月に、小1少女が誘拐され殺害された通称「ロクヨン」事件は、未解決のまま14年が経ち時効がせまる。当時、捜査にあたった三上は現在は広報官として記者クラブと対立していた。そんな時、ロクヨン被害者の雨宮に警視庁長官の視察申し込み許可を得るために会いにいく。当時の捜査関係者と話すうちに「幸田メモ」の存在を知り...。第40回日本アカデミー賞で11部門で優秀賞受賞。

『64 ロクヨン 前編』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

湯を沸かすほどの熱い愛

平均評価
★★★★★79/100
私の評価
★★★★★77/100
日本公開
2016.10.29
上映時間
125分 予告動画
湯を沸かすほどの熱い愛
原題/英題
Her Love Boils Bathwater
映画監督
中野量太
主な出演者
宮沢りえ、杉咲花、伊東蒼、オダギリジョー、松坂桃李
映倫区分
日本:G/一般
(C)クロックワークス、パイプライン

『湯を沸かすほどの熱い愛』あらすじ(ネタバレなし)や概要

日本アカデミー賞キネマ旬報などで受賞。夫が突然家出したが、明るさと強さで1人娘の安澄を育てる双葉は、突然の余命宣告を受けてしまう。しかし現実を受け入れて1つずつ問題を解決していき、休業中の銭湯も再開させる。そして娘とカニを食べに旅行へ行くのだが...

『湯を沸かすほどの熱い愛』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

怒り

平均評価
★★★★★76/100
私の評価
★★★★★65/100
日本興行収入
16.1億円
日本公開
2016.9.17
上映時間
142分 予告動画
怒り
映画監督
李相日
主な出演者
渡辺謙、森山未來、松山ケンイチ、綾野剛、広瀬すず、宮崎あおい、妻夫木聡、池脇千鶴、高畑充希、佐久本宝
映倫区分
日本:PG/一般12
(C)東宝、映画、ドラゴンフライ

『怒り』あらすじ(ネタバレなし)や概要

第40回日本アカデミー賞で13部門の優秀賞。小説の映画化。八王子で夫婦殺害事件が発生。現場には被害者の血で「怒」の文字が残されていた。その1年後、千葉の田代はバイト先の雇い主、洋平の娘の愛子と親しくなり同棲をはじめる。東京の大西直人はゲイでつきあうことになった優馬の元で暮らすことになる。沖縄の無人島へ行った女子高生の泉はそこで暮らす田中に興味をもつのだが...

『怒り』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

ハドソン川の奇跡

平均評価
★★★★★78/100
私の評価
★★★★★68/100
世界興行収入
238百万US$
日本興行収入
13.5億円
日本公開
2016.9.24
上映時間
96分 予告動画
ハドソン川の奇跡
原題/英題
Sully
製作国
アメリカ(2016.9.9公開)
映画監督
クリント・イーストウッド
主な出演者
トム・ハンクス、アーロン・エッカート、ローラ・リニー、クリス・バウアー、マイク・オマリー
製作費
約US$ 60,000,000(約66億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG-13
(C)Warner Bros. Pictures、ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ、ラットパック=デューン・エンターテインメント、BBCフィルムズ、フィルムネイション・エンターテインメント、マルパソ・プロダクションズ、ザ・ケネディ/マーシャル・カンパニー、フラッシュライト・フィルムズ

『ハドソン川の奇跡』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞ノミネート作。2009年1月15日、ニューヨーク、マンハッタン上空で制御を失った飛行機の機長サレンバーバー(サリー)は、墜落しはじめる航空機の機体を必至にコントロールして、ハドソン川に着水することに成功。乗員乗客155人全員が無事生還、という「ハドソン川の奇跡」を達成して、国民的英雄と賞賛される。しかし国家運輸安全委員会は、彼の判断の正否を厳しく調査して公聴会が開かれるが...

『ハドソン川の奇跡』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

家族はつらいよ

平均評価
★★★★★70/100
私の評価
★★★★★58/100
日本興行収入
13.8億円
日本公開
2016.3.12
上映時間
108分 予告動画
家族はつらいよ
映画監督
山田洋次
主な出演者
橋爪功、吉行和子、西村雅彦、夏川結衣、中嶋朋子
映倫区分
日本:G/一般
(C)松竹、「家族はつらいよ」製作委員会

『家族はつらいよ』あらすじ(ネタバレなし)や概要

東京郊外で三世帯同居で暮らす平田家の祖父・周造は、退職してゴルフや小料理屋に通うという気ままな生活に満足していた。ある日、妻の富子の誕生日を忘れていたが、欲しいものを尋ねると、なんと離婚届を突きつけられて呆然としてしまう。やがて他の子どもたちと嫁や結婚相手まで集まり、家族会議がはじまるのだが、富子の口から出た、積もり積もった本音は...。第40回日本アカデミー賞の複数部門で優秀賞。

『家族はつらいよ』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

映画 聲の形

平均評価
★★★★★80/100
私の評価
★★★★★82/100
日本興行収入
23.0億円
日本公開
2016.9.17
上映時間
129分 予告動画
映画 聲の形
原題/英題
the shape of voice
映画監督
山田尚子
主な出演者
入野自由、早見沙織、悠木碧、小野賢章、金子有希、松岡茉優
映倫区分
日本:G/一般
(C)松竹、京都アニメーション

『映画 聲の形』あらすじ(ネタバレなし)や概要

日本アカデミー賞でアニメ作品優秀賞を受賞。小学生の石田将也は楽しいことが大好きなガキ大将だったが、耳の聞こえない転校生の西宮硝子に好奇心を抱き、退屈ではなくなるが、ある行為が原因でクラスで孤立することになる。その5年後、孤独な高校生の将太は、ある決意を秘めて、転校した西宮のもとを訪れるのだが...

『映画 聲の形』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

ONE PIECE FILM GOLD

平均評価
★★★★★74/100
日本興行収入
51.8億円
日本公開
2016.7.23
上映時間
120分
ONE PIECE FILM GOLD
原題/英題
ONE PIECE FILM GOLD
映画監督
宮元宏彰
主な出演者
田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明
映倫区分
日本:G/一般
(C)東映

『ONE PIECE FILM GOLD』あらすじ(ネタバレなし)や概要

人気アニメ「ONE PIECE」長編劇場版のシリーズ13作目。前作「ONE PIECE FILM Z」(2012)に続いて原作者の尾田栄一郎が総合プロデューサーを務め、ドラマ「謎解きはディナーのあとで」や「LIAR GAME」などの黒岩勉が脚本を担当。世界中から海賊、海兵、大富豪たちが集う世界最大のエンタテインメントシティ「グラン・テゾーロ」。世界政府すら手を出すことのできない“絶対聖域”グラン・テゾーロの支配者である黄金帝ギルド・テゾーロがルフィたちの前に現れ、すべてを金の力で動かすテゾーロの野望によって、世界の勢力図が塗り替えられようとしていた。レギュラー声優陣のほか、満島ひかり、濱田岳、菜々緒、北大路欣也がゲスト声優として出演。[引用元]

レビューサイト平均評価 ★★★★★ 74/100換算

掲載2016映画興行収入ランキング!日本の上半期と下半期含む通期おすすめベスト

日本で一番悪い奴ら

平均評価
★★★★★72/100
私の評価
★★★★★66/100
日本公開
2016.6.25
上映時間
135分 予告動画
日本で一番悪い奴ら
映画監督
白石和彌
主な出演者
綾野剛、YOUNG DAIS、植野行雄、矢吹春奈、瀧内公美
映倫区分
日本:R15+
(C)東映、日活、ジャンゴフィルム、フラミンゴ

『日本で一番悪い奴ら』あらすじ(ネタバレなし)や概要

大学柔道部での活躍により北海道警察に勧誘された諸星要一は、まじめではあるが成績は良くなかった。ある日、好成績の刑事の村井から、裏社会に「S」(スパイ)を作って点数を稼ぐことが出世への早道だと聞き、暴力団員などと密接になっていく。やがて道警に新設された銃器対策課に配属され、銃の摘発数では頭角をあらわしていくが、エスカレートしていき...。第40回日本アカデミー賞の主演男優賞で優秀賞。

『日本で一番悪い奴ら』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

後妻業の女

平均評価
★★★★★66/100
私の評価
★★★★★59/100
日本興行収入
15.2億円
日本公開
2016.8.27
上映時間
128分 予告動画
後妻業の女
映画監督
鶴橋康夫
主な出演者
大竹しのぶ、豊川悦司、尾野真千子、長谷川京子、永瀬正敏、水川あさみ
映倫区分
日本:PG/一般12
(C)東宝、ROBOT

『後妻業の女』あらすじ(ネタバレなし)や概要

第40回日本アカデミー賞の主演女優賞で優秀賞。小夜子は結婚相談所が主催の婚活パーティーで、資産を持つ独身男性と結婚して、全財産を相続する「後妻業」をビジネスとする女だ。2年前に結婚した耕三がなくなり、その娘らに遺言公正証書を突きつける。娘の朋美が探偵を雇って調べると、小夜子は結婚相談所の柏木と共謀していることがわかり、追いつめていくが...

『後妻業の女』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

リップヴァンウィンクルの花嫁

平均評価
★★★★★75/100
私の評価
★★★★★70/100
日本公開
2016.3.26
上映時間
180分 予告動画
リップヴァンウィンクルの花嫁
映画監督
岩井俊二
主な出演者
黒木華、綾野剛、Cocco、原日出子、地曵豪
映倫区分
日本:G/一般
(C)東映、RVWフィルムパートナーズ、ロックウェルアイズ

『リップヴァンウィンクルの花嫁』あらすじ(ネタバレなし)や概要

皆川七海(ななみ)は、派遣教員として働くが、情熱は持てずにいた。インターネットのSNSで知り合った鶴岡鉄矢と結婚することになるが、七海には親族が少ないため、なんでも屋の安室に依頼して、結婚式に代理出席者を派遣してもらった。新婚生活がうまくいかず、七海が困ってると、安室が高収入の屋敷での住込みバイトを紹介してくれた。そこで七海は里中真白と一緒に、楽しく暮らすのだが、真白にはある重大な計画があり...

『リップヴァンウィンクルの花嫁』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

ちはやふる 上の句

平均評価
★★★★★78/100
私の評価
★★★★★83/100
日本興行収入
16.3億円
日本公開
2016.3.19
上映時間
111分 予告動画
ちはやふる 上の句
映画監督
小泉徳宏
主な出演者
広瀬すず、野村周平、真剣佑、上白石萌音、矢本悠馬
映倫区分
日本:G/一般
(C)東宝、ROBOT

『ちはやふる 上の句』あらすじ(ネタバレなし)や概要

人気マンガの実写映画、2部作の前編。高校になった千早は、競技かるた部を作るため部員を集める。小学生時代に一緒にかるたに没頭した、太一が同じ学校だとわかり、さっそく部員に数える。5人集めて部とした千早は、小学時代に引っ越して行った新に会うために、部員とともに全国大会を目指して合宿などで練習にはげむ。そして地区大会で団体戦優勝にいどむが、チームの結束があやうくなり...

『ちはやふる 上の句』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

SCOOP!

平均評価
★★★★★72/100
私の評価
★★★★★70/100
日本興行収入
6.5億円
日本公開
2016.10.1
上映時間
120分 予告動画
SCOOP!
映画監督
大根仁
主な出演者
福山雅治、二階堂ふみ、吉田羊、滝藤賢一、リリー・フランキー
映倫区分
日本:PG/一般12
(C)東宝、オフィスクレッシェンド、テレビ朝日、アミューズ

『SCOOP!』あらすじ(ネタバレなし)や概要

第40回日本アカデミー賞の助演男優賞で優秀賞受賞。数々の伝説的スクープを撮影してきたカメラマンの都城静は、今はフリーの芸能スキャンダル専門の中年パパラッチとなり、私生活は自堕落していた。ある時、写真週刊誌「SCOOP!」の新人記者の行川野火とコンビを組むことになるが、まったくかみあわなかった。しかし数々の芸能スクープをモノにするにつれ、2人の関係は変化していくが、ある大事件の発生により...

『SCOOP!』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

オデッセイ

平均評価
★★★★★78/100
私の評価
★★★★★75/100
世界興行収入
630百万US$
日本興行収入
35.4億円
日本公開
2016.2.5
上映時間
142分 予告動画
オデッセイ
原題/英題
The Martian
製作国
アメリカ(2015.10.2公開)
映画監督
リドリー・スコット
主な出演者
マット・デイモン、ジェシカ・チャステイン、クリステン・ウィグ、マイケル・ペーニャ、ショーン・ビーン、ケイト・マーラ、セバスチャン・スタン、アクセル・ヘニー、キウェテル・イジョフォー
製作費
約US$ 108,000,000(約119億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG-13
(C)20th Century Fox、スコット・フリー・プロダクションズ

『オデッセイ』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞日本アカデミー賞でノミネート。ベストセラー小説「火星の人」が原作。火星での探査中、嵐に巻き込まれてしまい、死んだと思われたマーク・ワトニー(マット・デイモン)がなんと生きていた。取り残されたワトニーは、植物学者としての知識を活かして水、空気を確保し、ジャガイモの栽培にも成功する。地球との通信も可能にして、NASAによる食料輸送や、地球帰還中の仲間たちによる救助作戦が計画されるのだが...

『オデッセイ』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

ズートピア

平均評価
★★★★★82/100
私の評価
★★★★★76/100
世界興行収入
1,023百万US$
日本興行収入
76.3億円
日本公開
2016.4.23
上映時間
109分 予告動画
ズートピア
原題/英題
Zootopia
製作国
アメリカ(2016.3.4公開)
映画監督
バイロン・ハワード、リッチ・ムーア
主な出演者
ジニファー・グッドウィン、ジェイソン・ベイトマン、イドリス・エルバ、ネイト・トレンス、J・K・シモンズ
製作費
約US$ 150,000,000(約165億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Walt Disney Pictures、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ

『ズートピア』あらすじ(ネタバレなし)や概要

ディズニーアニメ映画第89回アカデミー賞で長編アニメ賞を受賞。第40回日本アカデミー賞で優秀賞。動物たちが差別なく快適に暮らす世界で、少女ジュディは、ウサギでは初めての警察官を目指していたが、両親は人参を作るべきだと言う。キツネにもいじめられる。15年後、ジュディは努力の結果、ウサギ警察官として、大都会ズートピアで働くことになる。しかし仕事は駐車違反の取締り。一方、ズートピアでは行方不明者が続出し、捜査は進んでいなかった。ジュディは偶然知り合ったキツネの詐欺師ニックとともに、この事件を調べるのだが...

『ズートピア』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

スター・ウォーズ フォースの覚醒

平均評価
★★★★★80/100
私の評価
★★★★★79/100
世界興行収入
2,068百万US$
日本興行収入
116.3億円
日本公開
2015.12.18
上映時間
136分 予告動画
スター・ウォーズ フォースの覚醒
原題/英題
Star Wars: The Force Awakens
製作国
アメリカ(2015.12.18公開)
映画監督
J・J・エイブラムス
主な出演者
ハリソン・フォード、マーク・ハミル、キャリー・フィッシャー、アダム・ドライバー、デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、オスカー・アイザック
製作費
約US$ 200,000,000(約220億円)
映倫区分
日本:G/一般、USA:PG-13
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Lucasfilm Limited、Bad Robot Productions

『スター・ウォーズ フォースの覚醒』あらすじ(ネタバレなし)や概要

スターウォーズシリーズの正史の7作目。旧三部作から約30年後が舞台。銀河帝国の残党ファースト・オーダーが台頭し、最後のジェダイの騎士ルーク・スカイウォーカーを捜索する。レジスタンスのボーは、ルークの所在を示す地図をBB-8にたくし、ジャクーのレイがそれを発見。ストームトルーパーだったフィンと宇宙へ飛び出すのだが...

『スター・ウォーズ フォースの覚醒』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

レヴェナント 蘇えりし者

平均評価
★★★★★77/100
私の評価
★★★★★73/100
世界興行収入
532百万US$
日本興行収入
10.8億円
日本公開
2016.4.22
上映時間
157分 予告動画
レヴェナント 蘇えりし者
原題/英題
The Revenant
製作国
アメリカ(2016.1.8公開)
映画監督
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
主な出演者
レオナルド・ディカプリオ、トム・ハーディ、ドーナル・グリーソン、ウィル・ポールター、フォレスト・グッドラック、ポール・アンダーソン、ブレンダン・フレッチャー
製作費
約US$ 135,000,000(約149億円)
映倫区分
日本:R15+、USA:R
(C)20th Century Fox、Regency Enterprises、アノニマス・コンテント、アッピアン・ウェイ、Dune Entertainment

『レヴェナント 蘇えりし者』あらすじ(ネタバレなし)や概要

アカデミー賞受賞作。原作は実話ベースのマイケル・パンクの小説。大自然の中でのサバイバルアクション。1823年、西部開拓時代のアメリカで、毛皮採取してた狩猟グループがネイティブアメリカンの集団に襲われ、命からがら逃げていた。そこで道案内として同行してたヒュー・グラス(ディカプリオ)は、見まわり中に熊に襲われて瀕死の重傷を負ってしまい、チームリーダーはジョン・フィッツジェラルドにグラスをまかせて先へ急ぐ。しかしジョンは裏切り、グラスは動けない体で1人取り残されてしまい...。坂本龍一が音楽に参加。

『レヴェナント 蘇えりし者』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

殿、利息でござる!

平均評価
★★★★★72/100
私の評価
★★★★★70/100
日本興行収入
13.7億円
日本公開
2016.5.14
上映時間
129分 予告動画
殿、利息でござる!
映画監督
中村義洋
主な出演者
阿部サダヲ、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、寺脇康文
映倫区分
日本:G/一般
(C)松竹、ザフール

『殿、利息でござる!』あらすじ(ネタバレなし)や概要

史実を映画化。江戸中期の1766年、財政の厳しい仙台藩の宿場町・吉岡藩では、宿場町間の物資輸送「伝馬役」にかかる負担が重すぎて、夜逃げが後をたたなかった。ある日、茶師・菅原屋篤平治は、大金を藩に貸し付け、得た利息で伝馬役をまかなうことを提案。造り酒屋・穀田屋十三郎は賛成し、自ら銭と同士を集めることに奔走し、遠藤幾右衛門と大肝煎の千坂仲内など実力者を引き入れた。しかし策が公になると、打ち首の可能性もある中、うわさは吉岡藩全体に広まってしまい...

『殿、利息でござる!』ネタバレあらすじ感想や評価一覧

植物図鑑 運命の恋、ひろいました

平均評価
★★★★★64/100
私の評価
★★★★★57/100
日本興行収入
22.0億円
日本公開
2016.6.4
上映時間
112分
植物図鑑 運命の恋、ひろいました
原題/英題
Evergreen Love
映画監督
三木康一郎
主な出演者
岩田剛典、高畑充希、阿部丈二、今井華、谷澤恵里香
映倫区分
日本:G/一般
(C)松竹、、ホリプロ、LDH

『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』あらすじ(ネタバレなし)や概要

「図書館戦争」「フリーター、家を買う。」など数多くの著作が映像化されているベストセラー作家・有川浩による恋愛小説を映画化。「EXILE」「三代目J Soul Brothers」のパフォーマーとして活躍する岩田剛典と、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や映画「バンクーバーの朝日」の実力派若手女優・高畑充希が主演を務める。ごく普通のOL・さやかは、ある日、マンションの前で行き倒れていた青年・樹と出会う。半年間という期限付きで樹はさやかの家で暮らすことになり、料理上手で野草に詳しく、それまで知らなかった世界を優しく教えてくれる樹に、さやかは次第に惹かれていくが……[引用元]

レビューサイト平均評価 ★★★★★ 64/100換算

掲載2016映画興行収入ランキング!日本の上半期と下半期含む通期おすすめベスト

映画名クリックでページ下の詳細(興行収入や評価一覧やあらすじ)へ移動できます。

2017年映画賞は第89回米国アカデミー賞第40回日本アカデミー賞を、2016年映画賞は第88回米国アカデミー賞第39回日本アカデミー賞、それ以前のは歴代アカデミー賞をご覧ください。

以上が、2017年3月の授賞式で発表された、第40回日本アカデミー賞(2016年公開映画)の部門別一覧です。

参考にしたページ

日本アカデミー賞公式サイト

新作映画のあらすじ評価・ネタバレ感想もチェック!

ジオストームネタバレあらすじ感想と評価一覧

ジオストーム上映中感想あり

2018.2.19更新 ★★★★★

キングスマン ゴールデン・サークルネタバレあらすじ感想と評価一覧

キングスマン ゴールデン・サークル上映中感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

スター・ウォーズ 最後のジェダイネタバレあらすじ感想と評価一覧

スター・ウォーズ 最後のジェダイ昨年!感想あり

2018.2.20更新 ★★★★★

IT イット それが見えたら、終わり。ネタバレあらすじ感想と評価一覧

IT イット それが見えたら、終わり。昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

マイティ・ソー バトルロイヤルネタバレあらすじ感想と評価一覧

マイティ・ソー バトルロイヤル昨年!感想あり

2018.2.10更新 ★★★★★

ゲット・アウトネタバレあらすじ感想と評価一覧

ゲット・アウト昨年!感想あり

2018.1.20更新 ★★★★★

猿の惑星 聖戦記 グレート・ウォーネタバレあらすじ感想と評価一覧

猿の惑星 聖戦記 グレート・ウォー昨年!感想あり

2018.2.9更新 ★★★★★

僕のワンダフル・ライフネタバレあらすじ感想と評価一覧

僕のワンダフル・ライフ昨年!感想あり

2018.1.23更新 ★★★★★

ドリームネタバレあらすじ感想と評価一覧

ドリーム昨年!感想あり

2018.2.1更新 ★★★★★

エイリアン コヴェナントネタバレあらすじ感想と評価一覧

エイリアン コヴェナント昨年!感想あり

2018.2.3更新 ★★★★★

ダンケルクネタバレあらすじ感想と評価一覧

ダンケルク昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

新感染 ファイナル・エクスプレスネタバレあらすじ感想と評価一覧

新感染 ファイナル・エクスプレス昨年!感想あり

2018.2.3更新 ★★★★★

ワンダーウーマンネタバレあらすじ感想と評価一覧

ワンダーウーマン昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

ベイビー・ドライバーネタバレあらすじ感想と評価一覧

ベイビー・ドライバー昨年!感想あり

2018.2.12更新 ★★★★★

スパイダーマン ホームカミングネタバレあらすじ感想と評価一覧

スパイダーマン ホームカミング昨年!感想あり

2018.1.20更新 ★★★★★

トランスフォーマー 最後の騎士王ネタバレあらすじ感想と評価一覧

トランスフォーマー 最後の騎士王昨年!感想あり

2018.2.1更新 ★★★★★

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女ネタバレあらすじ感想と評価一覧

ザ・マミー 呪われた砂漠の王女昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

君の膵臓をたべたいネタバレあらすじ感想と評価一覧

君の膵臓をたべたい昨年!感想あり

2018.2.1更新 ★★★★★

パワーレンジャーネタバレあらすじ感想と評価一覧

パワーレンジャー昨年!感想あり

2018.2.2更新 ★★★★★

銀魂ネタバレあらすじ感想と評価一覧

銀魂昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

ライフ(2017)ネタバレあらすじ感想と評価一覧

ライフ(2017)昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

ジョン・ウィック チャプター2ネタバレあらすじ感想と評価一覧

ジョン・ウィック チャプター2昨年!感想あり

2018.2.3更新 ★★★★★

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊ネタバレあらすじ感想と評価一覧

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊昨年!感想あり

2018.1.26更新 ★★★★★

ハクソー・リッジネタバレあらすじ感想と評価一覧

ハクソー・リッジ昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

22年目の告白 私が殺人犯ですネタバレあらすじ感想と評価一覧

22年目の告白 私が殺人犯です昨年!感想あり

2018.2.8更新 ★★★★★

LOGAN ローガンネタバレあらすじ感想と評価一覧

LOGAN ローガン昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

メッセージネタバレあらすじ感想と評価一覧

メッセージ昨年!感想あり

2018.2.14更新 ★★★★★

マーベル・シネマティック・ユニバース興行収入ランキングや評価一覧・見る順番・ストーンまとめ

マーベル・シネマティック・ユニバース興行収入ランキングや評価一覧・見る順番・ストーンまとめ

2017.12.20更新

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

2018.1.24更新

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

2018.2.1更新

最近更新の映画ランキングやネタバレ感想

歴代アカデミー賞ノミネートと受賞作

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

【一覧】米国アカデミー賞の歴代受賞まとめ(2003-2018年発表)

2018.1.24更新

2017年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2018発表/第90回)

2017年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2018発表/第90回)

2018.1.26更新

2016年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2017発表/第89回/全62作品)

2016年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2017発表/第89回/全62作品)

2018.1.24更新

2015年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2016発表/第88回/全57作品)

2015年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2016発表/第88回/全57作品)

2017.12.9更新

2014年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2015発表/第87回/全60作品)

2014年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2015発表/第87回/全60作品)

2017.12.9更新

2013年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2014発表/第86回/全57作品)

2013年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2014発表/第86回/全57作品)

2017.12.9更新

2012年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2013発表/第85回/全53作品)

2012年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2013発表/第85回/全53作品)

2017.12.9更新

2011年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2012発表/第84回/全61作品)

2011年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2012発表/第84回/全61作品)

2017.12.9更新

2010年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2011発表/第83回/全56作品)

2010年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2011発表/第83回/全56作品)

2017.12.9更新

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2010発表/第82回/全58作品)

2009年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2010発表/第82回/全58作品)

2017.12.9更新

2008年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2009発表/第81回/全50作品)

2008年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2009発表/第81回/全50作品)

2017.12.9更新

2007年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2008発表/第80回/全58作品)

2007年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2008発表/第80回/全58作品)

2017.12.9更新

2006年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2007発表/第79回/全58作品)

2006年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2007発表/第79回/全58作品)

2017.12.9更新

2005年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2006発表/第78回/全54作品)

2005年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2006発表/第78回/全54作品)

2017.12.9更新

2004年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2005発表/第77回/全54作品)

2004年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2005発表/第77回/全54作品)

2017.12.9更新

2003年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2004発表/第76回/全49作品)

2003年映画アカデミー賞ノミネートと受賞一覧(2004発表/第76回/全49作品)

2017.12.9更新

歴代 日本アカデミー賞の優秀と最優秀賞

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

【一覧】日本アカデミー賞の歴代受賞映画まとめ(2008-2018年発表)

2018.2.1更新

2017年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2018発表/第41回)

2017年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2018発表/第41回)

2018.1.24更新

2016年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2017発表/第40回)

2016年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2017発表/第40回)

2017.12.9更新

2015年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2016発表/第39回)

2015年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2016発表/第39回)

2017.12.9更新

2014年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2015発表/第38回)

2014年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2015発表/第38回)

2017.12.10更新

2013年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2014発表/第37回/全33作品)

2013年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2014発表/第37回/全33作品)

2017.12.11更新

2012年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2013発表/第36回/全35作品)

2012年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2013発表/第36回/全35作品)

2017.12.11更新

2011年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2012発表/第35回/全30作品)

2011年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2012発表/第35回/全30作品)

2017.12.11更新

2010年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2011発表/第34回/全30作品)

2010年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2011発表/第34回/全30作品)

2017.12.11更新

2009年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2010発表/第33回/全32作品)

2009年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2010発表/第33回/全32作品)

2017.12.27更新

2008年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2009発表/第32回/全28作品)

2008年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2009発表/第32回/全28作品)

2017.12.11更新

2007年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2008発表/第31回/全29作品)

2007年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2008発表/第31回/全29作品)

2018.1.27更新

2006年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2007発表/第30回/全26作品)

2006年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2007発表/第30回/全26作品)

2018.1.27更新

2005年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2006発表/第29回/全15作品)

2005年映画の日本アカデミー賞の優秀賞と最優秀賞まとめ(2006発表/第29回/全15作品)

2018.1.27更新

歴代の報知映画賞ノミネートと受賞作

歴代のゴールデングローブ賞ノミネートと受賞作