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2018年映画興行収入ランキング(世界)上半期と下半期含む通期おすすめベスト

2018年映画興行収入ランキング(世界)上半期と下半期含む通期おすすめベスト

2018年の全世界での映画興行収入ランキングです。上半期と下半期含む通期の、興行収入や評価の表で並替えもできます。洋画・邦画とも、その映画が上映終了するまでの累計興行収入によるランキングです。皆の評価まとめや感想レビュー・ネタバレあらすじ・予告動画などへのリンクもあります。

【一覧】映画興行収入ランキング(世界)【一覧】映画興行収入ランキング(日本)もご確認くださいね。

目次[非表示]

映画名
(クリックでスクロール)
興収
日本
日本興収
[億円]
興収
世界
世界興収
[億$]
評価
平均
評価
1アベンジャーズ インフィニティ・ウォー37.320.4484
2ブラックパンサー14.613.4676
3ジュラシック・ワールド2 炎の王国 5週目64.912.7668
4インクレディブル・ファミリー 3週目20.610.8882
5デッドプール217.37.30-
6レディ・プレイヤー124.15.8278
7Operation Red Sea 紅海行動-5.70-
8Detective Chinatown 2-5.40-
9ミッション:インポッシブル6 フォールアウト 2週目20.94.3784
10アントマン&ワスプ-4.20-
11ランペイジ-4.20-
12ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー 7週目20.63.9171
20パシフィック・リム アップライジング7.42.9062
22オーシャンズ8 1週目2.42.7568
※興収=興行収入[日本:億円,世界:億$]。評価は主要レビューサイト100点換算の平均値

2018年の映画興行収入ランキング(全世界)

2018年1月から12月までに、アメリカ全米で上映開始された映画の全世界累計の興行収入ランキングです。日本での公開時期とは違います。

日本でも話題の映画は11位以下でも掲載しています。おすすめ映画は興行収入だけでなく、ネタバレあらすじ・評価まとめや感想レビュー・予告動画なども見れますよ!

[1位]アベンジャーズ インフィニティ・ウォー

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
  • 平均評価 ★★★★★84/100
  • 私の評価 ★★★★★90
  • 日本興行収入 37.3億円
  • 世界興行収入 20.4億US$
  • 日本公開 2018.4.27
  • 上映時間 150分 予告

マーベル映画MCUの19作目。宇宙で破壊を繰り返す悪役サノスが6つのインフィニティ・ストーンを集め始め、それを守る地球のヒーロー『アベンジャーズ』も宇宙や地球で戦い命を奪われていく。行方不明のソウルストーンのありかは意外な人物が知ってて、サノスはそれを得るために悲しい真実を告げ...(ネタバレあらすじ⇒)

DVD/ブルーレイ レンタル開始日,発売日
2018.9.5(予約/販売中
原題/英題
Avengers: Infinity War
製作国
アメリカ(2018.4.27公開)
映倫区分
設定なし、USA: PG-13
配給/製作
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Marvel Studios
映画監督
アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
キャスト/出演者
ロバート・ダウニー・Jr.、クリス・ヘムズワース、マーク・ラファロ、クリス・エバンス、スカーレット・ヨハンソン、ベネディクト・カンバーバッチ、トム・ホランド、クリス・プラット、ゾーイ・サルダナ、チャドウィック・ボーズマン、ポール・ベタニー、エリザベス・オルセン

詳細ネタバレ感想『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』皆の評価やあらすじ ⇒

[2位]ブラックパンサー

ブラックパンサー
  • 平均評価 ★★★★★76/100
  • 私の評価 ★★★★★74
  • 日本興行収入 14.6億円
  • 世界興行収入 13.4億US$
  • 日本公開 2018.3.1
  • 上映時間 134分 予告

マーベルシネマティックユニバース(MCU)。『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』で父王を暗殺された、アフリカの小国ワカンダのティ・チャラは王に即位しブラックパンサーを継承した。ある日、希少鉱石ヴィブラニウムの国外取引の情報を得るが、その事件に関連して王位継承権も揺らぎはじめ...(ネタバレあらすじ⇒)

DVD/ブルーレイ レンタル開始日,発売日
2018.7.4(販売中
原題/英題
Black Panther
製作国
アメリカ(2018.2.16公開)
映倫区分
設定なし、USA: PG-13
配給/製作
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Marvel Studios
映画監督
ライアン・クーグラー
キャスト/出演者(吹き替え声優)
チャドウィック・ボーズマン(田村真)、マイケル・B・ジョーダン(津田健次郎)、ルピタ・ニョンゴ(皆川純子)、ダナイ・グリラ(斎賀みつき)、マーティン・フリーマン(森川智之)、レティーシャ・ライト(百田夏菜子)

詳細ネタバレ感想『ブラックパンサー』皆の評価やあらすじ ⇒

[3位]ジュラシック・ワールド2 炎の王国

ジュラシック・ワールド2 炎の王国
  • 平均評価 ★★★★★68/100
  • 私の評価 ★★★★★69
  • 日本興行収入 64.9億円
  • 世界興行収入 12.7億US$
  • 日本公開 2018.7.13
  • 上映時間 128分 予告

ジュラシックパーク/ワールドのシリーズを劇場で観たことありますか?リアルな恐竜テーマパークに入るワクワク感やスリルだけでなく、恐竜の賢さやかわいさも体験できますよ。5作目は火山から恐竜を救うかの決断に迫られまた興奮です!(ネタバレあらすじ⇒)

原題/英題
Jurassic World: Fallen Kingdom
製作国
アメリカ(2018.6.22公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 170,000,000(約187億円)
配給/製作
(C)東宝東和、ユニバーサル・ピクチャーズ、アンブリン・エンターテインメント、ザ・ケネディ/マーシャル・カンパニー、レジェンダリー・ピクチャーズ
映画監督
J・A・バヨナ
キャスト/出演者(吹き替え声優)
クリス・プラット(玉木宏)、ブライス・ダラス・ハワード(木村佳乃)、レイフ・スポール(内田夕夜)、ジャスティス・スミス(満島真之介)、ダニエラ・ピネダ(石川由依)、B・D・ウォン(近藤浩徳)、ジェフ・ゴールドブラム(大塚芳忠)

詳細ネタバレ感想『ジュラシック・ワールド2 炎の王国』皆の評価やあらすじ ⇒

[4位]インクレディブル・ファミリー

インクレディブル・ファミリー
  • 平均評価 ★★★★★82/100
  • 日本興行収入 20.6億円
  • 世界興行収入 10.8億US$
  • 日本公開 2018.8.1
  • 上映時間 118分

第77回アカデミー長編アニメ映画賞を受賞したディズニー/ピクサーの大ヒット作「Mr.インクレディブル」の14年ぶりとなる続編。スーパーパワーを持つボブたち家族は平凡な日常を送っていたが、ある出来事をきっかけに、母ヘレンがイラスティガールとしてヒーロー活動をすることに。多忙になった彼女の代わりに家事と育児を任されたボブは、底知れない能力を秘める息子ジャック・ジャックの世話に悪戦苦闘。そんな中、新たな敵が家族の前に立ちはだかる。ブラッド・バード監督が前作に続いて監督・脚本を手がけ、声優陣もボブ役のクレイグ・T・ネルソン、ヘレン役のホリー・ハンターら前作のキャストが続投。日本語吹き替え版もボブ役に三浦友和、ヘレン役に黒木瞳、長女ヴァイオレット役に綾瀬はるか、謎の敵アンダーマイナー役に高田延彦ら前作のメンバーが再集結した。[引用元]

原題/英題
Incredibles 2
製作国
アメリカ(2018.6.15公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG
製作費
約US$ 200,000,000(約220億円)
配給/製作
(C)ディズニー、ピクサー・アニメーション・スタジオ、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
映画監督
ブラッド・バード
キャスト/出演者(吹き替え声優)
クレイグ・T・ネルソン(三浦友和)、ホリー・ハンター(黒木瞳)、サラ・ボーウェル(綾瀬はるか)、ハック・ミルナー(山崎智史)、キャサリン・キーナー(加藤有生子)、サミュエル・L・ジャクソン(斎藤志郎)
レビューサイト平均評価 ★★★★★82/100換算

掲載おすすめ評価ランキング!ピクサー製作アニメ映画シリーズ全21作品一覧や興行収入

[6位]レディ・プレイヤー1

レディ・プレイヤー1
  • 平均評価 ★★★★★78/100
  • 日本興行収入 24.1億円
  • 世界興行収入 5.8億US$
  • 日本公開 2018.4.20
  • 上映時間 140分

スティーブン・スピルバーグ監督が、アーネスト・クラインによる小説「ゲームウォーズ」を映画化したSFアクション。貧富の格差が激化し、多くの人々が荒廃した街に暮らす2045年。世界中の人々がアクセスするVRの世界「OASIS(オアシス)」に入り、理想の人生を楽しむことが若者たちの唯一の希望だった。そんなある日、オアシスの開発によって巨万の富を築いた大富豪のジェームズ・ハリデーが死去し、オアシスの隠された3つの謎を解明した者に、莫大な遺産とオアシスの運営権を明け渡すというメッセージが発信される。それ以降、世界中の人々が謎解きに躍起になり、17歳の孤独な青年ウェイドもそれに参加していた。そしてある時、謎めいた美女アルテミスと出会ったウェイドは、1つ目の謎を解き明かすことに成功。一躍オアシスの有名人となるが、ハリデーの遺産を狙う巨大企業IOI社の魔の手が迫り……。作中のゲーム世界には、アメリカはもとより日本のアニメやゲームに由来するキャラクターやアイテムなどが多数登場する。[引用元]

DVD/ブルーレイ レンタル開始日,発売日
2018.8.22(予約/販売中
原題/英題
Ready Player One
製作国
アメリカ(2018.3.29公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 175,000,000(約193億円)
配給/製作
(C)Warner Bros. Pictures、ワーナー・ブラザース映画、アンブリン・パートナーズ、アンブリン・エンターテインメント、ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ、ラットパック・エンターテインメント、ファラー・フィルムズ&マネジメント
映画監督
スティーブン・スピルバーグ
キャスト/出演者
タイ・シェリダン、オリビア・クック、ベン・メンデルソーン、リナ・ウェイス、サイモン・ペッグ
レビューサイト平均評価 ★★★★★78/100換算

掲載2018映画興行収入ランキング!おすすめ日本ベスト(上半期+下半期の通期/毎週更新)

[9位]ミッション:インポッシブル6 フォールアウト

ミッション:インポッシブル6 フォールアウト
  • 平均評価 ★★★★★84/100
  • 日本興行収入 20.9億円
  • 世界興行収入 4.3億US$
  • 日本公開 2018.8.3
  • 上映時間 147分

トム・クルーズ主演の人気スパイアクション「ミッション:インポッシブル」シリーズ第6作。盗まれた3つのプルトニウムを回収するミッションについていたイーサン・ハントと仲間たちだったが、回収目前で何者かによりプルトニウムを奪われてしまう。事件の裏には、秘密組織「シンジケート」の残党が結成した「アポストル」が関与しており、手がかりはジョン・ラークという名の男だった。ラークが接触するという謎めいた女、ホワイト・ウィドウに近づく作戦を立てるイーサンとIMFだったが、イーサンの動きに不信感を抱くCIAが、監視役として敏腕エージェントのウォーカーを送り込んでくる。イーサンは疑惑の目を向けるウォーカーを同行しながら、ミッションを遂行するのだが……。シリーズを通してさまざまなスタントに挑んできたクルーズが、今作でも、ヘリコプターを自ら操縦してアクロバット飛行にも挑戦するなど、数々の危険なスタントをこなした...[引用元]

原題/英題
Mission: Impossible - Fallout
製作国
アメリカ(2018.7.27公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 178,000,000(約196億円)
配給/製作
(C)東和ピクチャーズ、スカイダンス・プロダクションズ、TCプロダクションズ、バッド・ロボット・プロダクションズ
映画監督
クリストファー・マッカリー
キャスト/出演者(吹き替え声優)
トム・クルーズ(森川智之)、ヘンリー・カヴィル(DAIGO)、ヴィング・レイムス(手塚秀彰)、サイモン・ペッグ(根本泰彦)、レベッカ・ファーガソン(甲斐田裕子)
レビューサイト平均評価 ★★★★★84/100換算

掲載この順番!ミッションインポッシブル・シリーズ全6作品の評価ランキングや興行収入

[12位]ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー

ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
  • 平均評価 ★★★★★71/100
  • 日本興行収入 20.6億円
  • 世界興行収入 3.9億US$
  • 日本公開 2018.6.29
  • 上映時間 135分

「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」に続く「スター・ウォーズ」シリーズの知られざる物語を明らかにするアナザーストーリー第2弾で、ハリソン・フォードが演じたシリーズ屈指の人気キャラクター、ハン・ソロの若き日の姿を描くSFアドベンチャー。シリーズ第1作「スター・ウォーズ 新たなる希望」でルークやレイアと出会う前のハン・ソロが、アウトローながら内に秘めた正義感で数々の試練に立ち向かっていく姿を描く。若き日のハン・ソロに扮したのは、「ヘイル、シーザー!」で注目された新星オールデン・エアエンライク。同じく若き日の悪友ランド・カルリジアンをドナルド・グローバーが演じ、エミリア・クラーク、ウッディ・ハレルソンらが共演。ハン・ソロの無二の相棒となるチューバッカも登場する。「ダ・ヴィンチ・コード」などで知られるベテランのロン・ハワード監督がメガホンをとった。[引用元]

原題/英題
Solo: A Star Wars Story
製作国
アメリカ(2018.5.25公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 250,000,000(約275億円)
配給/製作
(C)ディズニー、ルーカスフィルム
映画監督
ロン・ハワード
キャスト/出演者(吹き替え声優)
オールデン・エアエンライク(前野智昭)、ウッディ・ハレルソン(ふくまつ進紗)、エミリア・クラーク(山根舞)、ドナルド・グローバー(綱島郷太郎)、タンディ・ニュートン、L3-37役(浅野まゆみ)※声優は劇場版(他、市川海老蔵、及川光博など)
レビューサイト平均評価 ★★★★★71/100換算

掲載【スターウォーズ シリーズ見る順番】評価ランキングや興行収入やネタバレ一覧

[20位]パシフィック・リム アップライジング

パシフィック・リム アップライジング
  • 平均評価 ★★★★★62/100
  • 日本興行収入 7.4億円
  • 世界興行収入 2.9億US$
  • 日本公開 2018.4.13
  • 上映時間 111分

人が乗り込み操縦する巨大ロボットのイェーガーと「KAIJU」と呼ばれる巨大モンスターの戦いを描いて話題となったSFアクション大作「パシフィック・リム」の続編。前作を手がけたギレルモ・デル・トロは製作にまわり、テレビシリーズ「Marvel デアデビル」などで知られるスティーブン・S・デナイトが長編映画初監督を務めた。前作でイドリス・エルバが演じたスタッカーの息子ジェイクが新たな主人公となり、前作から10年後、平穏が訪れたと思われた地球に再びKAIJUが現れたことをきっかけに、新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロットたちの戦いを描いた。ジェイク役は「スター・ウォーズ フォースの覚醒」で一躍世界的に知られる存在となったジョン・ボイエガ。共演にスコット・イーストウッド、ジン・ティエン、前作から続投のチャーリー・デイ、菊地凛子ら。日本からは菊地のほか、新田真剣佑がパイロット訓練生のひとりとして登場する。自らの命と引き換えに人類を救った英雄スタッカーを父に持つジェイクは、父とは別の道を歩んでいたが、KAIJUに復讐心を燃やす少女アマーラと出会ったことをきっかけに、義姉である森マコと再会。マコの説得により、一度は辞めたイェーガーのパイロットに復帰することになるが……。[引用元]

DVD/ブルーレイ レンタル開始日,発売日
2018.10.11(予約/販売中
原題/英題
Pacific Rim: Uprising
製作国
アメリカ(2018.3.23公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 150,000,000(約165億円)
配給/製作
(C)東宝東和、レジェンダリー・ピクチャーズ、DDY
映画監督
スティーブン・S・デナイト
キャスト/出演者
ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、カイリー・スパイニー、菊地凛子、チャーリー・デイ
レビューサイト平均評価 ★★★★★62/100換算

掲載2018映画興行収入ランキング!おすすめ日本ベスト(上半期+下半期の通期/毎週更新)

[22位]オーシャンズ8

オーシャンズ8
  • 平均評価 ★★★★★68/100
  • 日本興行収入 2.4億円
  • 世界興行収入 2.7億US$
  • 日本公開 2018.8.10
  • 上映時間 110分

スティーブン・ソダーバーグ監督が手がけ、主演のジョージ・クルーニーほかオールスターキャスト共演で話題を集めた「オーシャンズ」シリーズを、新たにオール女性キャストで描くクライムエンタテインメント。クルーニーが演じたダニー・オーシャンの妹デビー・オーシャンが主人公となり、女性版オーシャンズが結成される。史上最強の犯罪ドリームチーム「オーシャンズ」を率いたカリスマ的リーダー、ダニー・オーシャンの妹デビーが仮釈放された。出所したデビーは犯罪プロフェッショナルである7人の女性に声をかけ、ニューヨークで開催される世界的ファッションイベント「メットガラ」の会場で1億5000万ドルの宝石を盗み出すという前代未聞の計画を実行に移すのだが...[引用元]

原題/英題
Ocean's Eight
製作国
アメリカ(2018.6.8公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 70,000,000(約77億円)
配給/製作
(C)ワーナー・ブラザース映画、ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ、ワーナー・ブラザース、ラットパック=デューン・エンターテインメント
映画監督
ゲイリー・ロス
キャスト/出演者(吹き替え声優)
サンドラ・ブロック(本田貴子)、ケイト・ブランシェット(塩田朋子)、アン・ハサウェイ(甲斐田裕子)、ミンディ・カリング(釘宮理恵)、サラ・ポールソン(園崎未恵)、オークワフィナ(杉浦慶子)、リアーナ(村中知)、ヘレナ・ボナム=カーター(高乃麗)
レビューサイト平均評価 ★★★★★68/100換算

掲載この順番!オーシャンズ11シリーズ全4作品の評価ランキングや興行収入や公開順番

以上、2018年の全世界の映画興行収入ランキングでした。【一覧】映画興行収入ランキング(世界)【一覧】映画興行収入ランキング(日本)もご確認くださいね。

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ゆめぴょん(管理人・執筆・映画好き)
ゆめぴょん@ピクシーン
世界一周で世界遺産595訪問後、映画に再ハマり。家視含め3年で1500本。新作映画は、2017年 181本、2018年 42本
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