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映画『パシフィックリム アップライジング』皆の評価やあらすじ

パシフィック・リム アップライジング
  • 平均評価 ★★★★★62/100
  • 日本興行収入 7.4億円
  • 世界興行収入 2.9億US$
  • 日本公開 2018.4.13
  • 上映時間 111分 予告

『パシフィックリム アップライジング』あらすじ(ネタバレなし)や概要

人が乗り込み操縦する巨大ロボットのイェーガーと「KAIJU」と呼ばれる巨大モンスターの戦いを描いて話題となったSFアクション大作「パシフィック・リム」の続編。前作を手がけたギレルモ・デル・トロは製作にまわり、テレビシリーズ「Marvel デアデビル」などで知られるスティーブン・S・デナイトが長編映画初監督を務めた。前作でイドリス・エルバが演じたスタッカーの息子ジェイクが新たな主人公となり、前作から10年後、平穏が訪れたと思われた地球に再びKAIJUが現れたことをきっかけに、新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロットたちの戦いを描いた。ジェイク役は「スター・ウォーズ フォースの覚醒」で一躍世界的に知られる存在となったジョン・ボイエガ。共演にスコット・イーストウッド、ジン・ティエン、前作から続投のチャーリー・デイ、菊地凛子ら。日本からは菊地のほか、新田真剣佑がパイロット訓練生のひとりとして登場する。自らの命と引き換えに人類を救った英雄スタッカーを父に持つジェイクは、父とは別の道を歩んでいたが、KAIJUに復讐心を燃やす少女アマーラと出会ったことをきっかけに、義姉である森マコと再会。マコの説得により、一度は辞めたイェーガーのパイロットに復帰することになるが……。[引用元]

パシフィック・リム アップライジングの予告動画

映画『パシフィックリム アップライジング』評価まとめや作品情報

興行成績、公開日、上映時間などは↑に掲載してます。
DVD/ブルーレイ レンタル開始日,発売日
2018.10.11(販売中
原題/英題
Pacific Rim: Uprising
製作国
アメリカ(2018.3.23公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
製作費
約US$ 150,000,000(約165億円)
配給/製作
(C)東宝東和、レジェンダリー・ピクチャーズ、DDY
参考
 Wikipedia⇒ 興行収入⇒
映画監督
スティーブン・S・デナイト
キャスト/出演者
ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、カイリー・スパイニー、菊地凛子、チャーリー・デイ
レビューサイト平均評価 ★★★★★62/100換算

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ゆめぴょん(管理人・執筆・映画好き)
ゆめぴょん@ピクシーン
世界一周135国/世界遺産595訪問後、映画に再ハマり。家視聴含め3年で1500本。新作は2017年190本、2018年65本
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