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映画『マンディ 地獄のロードウォリアー』感想ネタバレ評価あらすじ

更新
映画 マンディ 地獄のロードウォリアー
タイトル/邦題 マンディ 地獄のロード・ウォリアー
日本公開 2018.11.10 予告↓上映時間 121分
映倫区分日本 R15+(15歳以上)
参考公式サイト世界興行収入
製作国ベルギー
原題/英題Mandy
映画監督パノス・コスマトス
キャスト
出演者
ニコラス・ケイジ、アンドレア・ライズボロー、ライナス・ローチ、ネッド・デネヒー、オルウェン・フエレ
配給/製作(C)ファインフィルムズ
世界興行収入0.012億US$
平均評価★★★★★67私の評価★★★★★57
DVDブルーレイ 発売日/レンタル開始日 2019.4.2
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『マンディ 地獄のロードウォリアー』あらすじ(ネタバレなし)や概要

ニコラス・ケイジが愛する妻を殺され復讐に燃える男を演じ、バイオレンス描写たっぷりに描いたリベンジスリラー。ある過去を抱えた男レッドは、愛する妻マンディと人里離れた場所で静かに暮らしていた。しかし、マンディに固執するカルト的な集団の凶行により、レッドの前でマン..[引用元]

『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』予告動画

『マンディ地獄のロードウォリアー』ネタバレなし一言感想

カルト集団に妻を殺されたレッド(ニコラスケイジ)の復讐スリラー。詩的で幻想的なゴーストライダーぽい私刑ダイジェスト!準備編をもっと観たい。音楽のヨハン・ヨハンソンの遺作。愛犬の復讐の方が好みかも。

マンディは妻(アンドレア・ライズボロー)の名前。邦題は『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を意識してると思います。燃えるキリスト教の十字架が出てくるのは、何か宗教的なメタファーなのでしょうか。

プロデューサーにイライジャ・ウッドが名を連ねてるのが意外です。B級映画にしてはお金かけてそうだけど、ストーリー全体のあらや、カルト教団側の抵抗の弱さ、レッドが勝つロジックが希薄など気になる点が目立ったのが残念です。

★★★★★ 57点/100(60が平均)

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ゆめぴょん(仮名・管理人/執筆/映画好き)
ゆめぴょん@ピクシーン
興行収入は毎週更新!2019新作48本/2018年190。驚き/社会性/感情動かす/多幸感/ストーリー重視。海外旅行135国
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