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ネタバレ『スターウォーズ 最後のジェダイ』あらすじ感想や評価まとめ/エピソード8!スカイウォーカー血統の呪縛?

スター・ウォーズ 最後のジェダイ
  • 平均評価 ★★★★★73/100
  • 日本興行収入 75.0億円
  • 世界興行収入 13.3億US$
  • 日本公開 2017.12.15
  • 上映時間 152分 予告

『スターウォーズ 最後のジェダイ』あらすじ(ネタバレなし)

スターウォーズシリーズのエピソード8。前作『スター・ウォーズ フォースの覚醒』で最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの所へ行ったレイはある事実を告げられる。一方、ダース・ベイダーを受け継ごうとするカイロ・レンは葛藤し、フィンは壊滅寸前のレジスタンスを救うため行動を開始するが...(ネタバレあらすじ↓)

スター・ウォーズ 最後のジェダイの予告動画

映画『スターウォーズ 最後のジェダイ』評価まとめや作品情報

興行成績、公開日、上映時間などは↑に掲載してます。
DVD/Blu-rayレンタル開始日,発売日
2018.4.25(販売中
原題/英題
Star Wars: The Last Jedi
製作国
アメリカ(2017.12.15公開)
映倫区分
日本: G、USA: PG-13
映画監督
ライアン・ジョンソン
キャスト/出演者(吹き替え声優)
デイジー・リドリー(永宝千晶)、ジョン・ボイエガ(杉村憲司)、アダム・ドライバー(津田健次郎)、オスカー・アイザック(小松史法)、マーク・ハミル(島田敏)、キャリー・フィッシャー(高島雅羅)
製作費
約US$ 200,000,000(約220億円)
配給/製作
(C)Walt Disney Studios Motion Pictures、Lucasfilm Limited
レビューサイト平均評価 ★★★★★73/100換算

この先はネタバレのあらすじなので注意です。関連映画はスターウォーズ・シリーズ一覧などでさがしてみてくださいね。

『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』ネタバレあらすじや結末

遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。前作『スター・ウォーズ フォースの覚醒』でスターキラーを破壊した共和国が支援するレジスタンスは、帝国軍の残党ファースト・オーダーの猛攻により追いやられ、共和国は実質崩壊してレジスタンスが集結する惑星ディカーにも大艦隊が攻めて来ます。

レジスタンスのエースパイロットのポー・ダメロン中佐(オスカー・アイザック)は、敵が戦闘機を出さず艦載砲での攻撃を見逃さず、Xウィング単機で砲撃をかわし大型デストロイヤーのドレッドノートのキャノン砲を全て破壊します。被弾するとBB-8が修理し、レイア将軍の「戻れ」も無視して攻撃を続けます。

レジスタンスは爆撃機の数機をドレッドノートへ向けるが全滅し、残り1機の女乗員ペイジがフォースのような力で命をかけて爆弾投下しドレッドノートを爆破し、レイアらはハイパージャンプで逃げ切ります。レイア・オーガナ将軍(キャリー・フィッシャー)は命令に背き大被害を出したポーを叱り降格します。

ファースト・オーダーのハックス将軍(ドーナル・グリーソン)はスノーク最高指導者(アンディ・サーキス)にレジスタンスを逃がした件でとがめられますが、ハックスは追跡可能だと言います。カイロ・レン(アダム・ドライバー。別名ベン・ソロ)は父ハン・ソロ(ハリソン・フォード)を前作で殺害したが、スノークに心の弱さの象徴のマスクを取れと言われ、後に1人でマスクを破壊します。

レイのルークによるフォース修行(ネタバレあらすじ)

前作ラストでレイ(デイジー・リドリー)はミレニアム・ファルコン号で、惑星オクトーに隠遁する最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)に彼のライトセーバーを返しに行きます。しかし老いたルークはライトセーバーを放り捨て、家にこもりレイを無視して魚を採ったりして過ごします。

ジェダイの修行もフォースすら教える気のないルークですが、レイと同乗してきたチューバッカとの再会や、戦友R2-D2が映し出した『スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望』のレイア姫がオビ=ワンに助けを求めるホログラムを見てから、レイに3つの修行を行うことにします。

ルークは自分が最後のジェダイとして死にに来たこと、ハン・ソロとレイアの息子カイロ・レンがダークサイド(暗黒面)に落ちるのを止められず、12人の弟子も救えなかったこと、光のジェダイがいる限り闇のシスが現れること、レイは暗黒面に落ちる可能性が強いことなどを語るも、レイの素質を見抜きます。

レイはカイロ・レンとフォースを通じて交流を深め、彼をダークサイドから救いたいと思います。レイは1人でライトセーバーの訓練もします。チューバッカは孤島の鳥ポーグを丸焼きにするが、かわいいポーグを見て食べる気が失せます。ルークはレンを殺そうとし、結果的に彼を暗黒面に落としたと告げます。

レイア絶体絶命とフィンとローズの作戦行動(ネタバレあらすじ)

一方、レジスタンスはハイパードライブ後もハックス将軍のファースト・オーダー隊に追いつかれ総攻撃を受けます。TIEファイターに乗ったカイロ・レンも猛攻するが、旗艦ラダスの司令部に母レイアのフォースを感じて撃てず、他のファイターがレイアごとふき飛ばします。レイアは宇宙空間からフォースで戦艦に戻り、命は助かるが昏睡におちいります。

アクバー提督も失い、ホルド提督(ローラ・ダーン)が指揮しますが、無策と感じたポーは反感を持ちます。意識不明のフィン(ジョン・ボイエガ)は目覚め、艦を脱出しようとして整備士ローズ・ティコ(ケリー・マリー・トラン)に見つかるが、敵船に潜入して追跡装置を破壊する作戦を2人で思いつきます。

フィンとローズはポーだけに作戦を話し、追跡トラッカーが搭載されてるメガスター・デストロイヤーのシールドコードを破る必要に気づきます。フィンらはマズ・カナタ(ルピタ・ニョンゴ)にコード破りの達人の情報を聞き、惑星カントニカへ降りますが、捕まって投獄され、そこで別のコード破りに出会います。

DJ(ベニチオ・デル・トロ)と名乗る盗賊は簡単に牢屋を解錠して逃げます。フィンとローズも出ると衛兵に見つかるが、BB-8が大量コインを飛ばして攻撃し助けます。カント・バイトのカジノのスロットマシンと勘違いした客が、BB-8にコインを投入したようです。DJは落ちたコインも拾います。

競馬のような賭け事のために捕らわれた動物ファジアの檻をローズが開けてやると、世話する子どものテミリ・ブラッグが阻止しようとするが、ローズはレジスタンス紋章の入った飾りを渡して協力してもらいます。全てのファジアが解放され、野生に戻るために爆走をはじめ、ローズとフィンはその背に乗ります。兵器売買で戦争のたびに儲けてる者が楽しむカジノは破壊されます。

DJとBB-8が盗んだ宇宙船にフィンらも同乗し、メガスター・デストロイヤーのコードを破って侵入します。敵兵に変装してもぐりこむが、敵の黒いBB-8風ドロイドにバレます。追跡装置へのロックをDJが破り、ローズがトラッカーに細工しようとした時、フィンと捕まります。DJは裏切ってました。

レイとカイロレン共闘?とレイアの秘策(ネタバレあらすじ)

一方、ルークの修行が足りない感じのレイは自ら暗黒面を象徴する穴に飛び込み、闇と対峙し克服して、ルークを置いたままミレニアム・ファルコン号でカイレ・レンの乗る船に単身で乗りこみます。レンが連行したレイを、スノークはシスのフォースで苦しめて暗黒面に落とそうとします。

スノークはカイロ・レンに、レイを殺すよう命じますが、レンは裏切ってスノークの手元のライトセーバーを操りスノークを上下真っ二つに切り裂きます。スノーク側近の赤いエリート・プレトリアン・ガードが復讐戦にきますが、レンとレイが全滅させます。レンはレイに新しい秩序を作ろうと誘うが断わられます。

2人で奪い合いになったライトセーバーは引き裂かれます。レンは、レイの親は無名で借金に困って惑星ジャクーにレイを置き去りにしたと告げ、レイも気づいていたようです。惑星オクトーでは、ルークの前にヨーダの霊体が現れ、ルークが燃やせないジェダイの古書が納められた木に稲妻を落とし焼きつくします。

ホルド提督はただ燃料がつきるまで敵から逃げて、旗艦を捨てて輸送船で脱出しようとするので、ポーは仲間とともに裏切ってホルド提督らに銃を向けます。フィンとローズが追跡装置を一瞬止める連絡を待ちます。そこへ目覚めたレイアが現れ、ポーを気絶させ、ホルド提督を解放し、乗員全てを輸送船に乗せます。

レイアは、かつて反乱同盟軍の基地があった石と塩の惑星クレイトの、辺境域の仲間にまで届く通信設備を利用するためにホルド提督に指揮させてたようです。シールドのない輸送船が破壊されはじめると、旗艦に残ったホルド提督はハイパードライブで特攻して敵艦隊に大ダメージを与え散っていきます

惑星クレイトの攻防と最後のジェダイ登場?(ネタバレあらすじ)

敵艦内でキャプテン・ファズマ(グェンドリン・クリスティー)に処刑されそうなフィンとローズは、敵ドロイドを奪ったBB-8の協力でキャプテン・ファズマを倒して脱出し、レイアと合流します。同艦内のレイもチューバッカのファルコン号で脱出します。カイロ・レンはハックスを脅して最高司令艦になります。

レイアらは惑星クレイトから救援信号を発するも、駆けつける要員がおらず孤立します。カイロ・レンとハックス率いるファースト・オーダー軍は、デス・スターの小型版スーパーキャノン砲の発射体制に入り、ポーやフィンらはスピーダーで阻止に向かうが、AT-ATの攻撃で退けられ、ポーは撤退を命じます。

しかしフィンは聞かず、発射寸前のキャノン砲に自己犠牲の特攻を仕掛けるが、ローズが横からぶつかって救い、意識を失う前にフィンに「愛する人を救いたかった」とキスします。基地の厚い防護壁はキャノン砲で吹き飛ばされ、レイアらは全滅を覚悟するが、そこへルーク・スカイウォーカーが現れます。

ファースト・オーダー軍はカイロ・レンの指示でルークに集中砲火をあびせますが不死身で、カイロ・レン自らライトセーバーで倒しに行きます。激しいライトセーバー戦ですが、カイロ・レンが斬っても死なないルークは実は本人ではなく、聖地惑星オクトーにいるままルークが強いフォースで作り出した幻影です。

『スターウォーズ 最後のジェダイ』ネタバレ結末と最後/ラスト

ルーク「私は最後のジェダイではない」と言って消えますが、力を使い果たしたルークの本体もかつてのオビ=ワンが死んだ時のようにフォースと共に消滅します。レイア、レイ、カイロ・レンはそれを感じ取ります。レイア、フィンらは基地裏から脱出を試みるも、大岩が崩れてはばまれます。

そこへミレニアム・ファルコン号でチューバッカ、ポーグ達、レイが駆けつけ、レイが強力なフォースで大岩を持ち上げてる間にレイアやポーやフィンらはファルコン号に乗りこみ脱出します。ローズも意識不明ですが生きてるようです。レジスタンスは数えるほどの人数に減ったけど再建するため旅立ちます。

カジノのカント・バイトのある惑星カントニカでは、競馬ファジアの世話をする子どもたちのうち、ローズからレジスタンスの紋章をもらったテミリ・ブラッグが、フォースのような力でほうきを手元に引き寄せた後、ライトセーバーのようにほうきを持ちながら、宇宙の星空を見上げます。

スター・ウォーズ 最後のジェダイ

この先はネタバレのあらすじや感想なので注意です。関連映画はスターウォーズ・シリーズ一覧などでさがしてみてくださいね。

ネタバレ感想『スターウォーズ 最後のジェダイ』考察・評価・レビュー

★★★★★ 70点/100(60が平均)

スターウォーズシリーズのエピソード8で、『スター・ウォーズ フォースの覚醒』の続編です。直後からの話なのでオープニングクロールが本編の物語とかぶっていますが、あれがないとスターウォーズじゃないので何か工夫はほしかったです。

本作は予告段階から「衝撃」を連発してただけあり、大小はあれど衝撃の連続です。ただし良い方向にばかり作用してなくて、スターウォーズの旧作マニアなどには受け入れがたい事実も多いです。または『スター・ウォーズ エピソード1』やミディクロリアンが嫌いな人にとっては、『最後のジェダイ』は好きかもしれません。

個人的にはライトなファンとして好きだった「実は父や妹でした的な衝撃の事実」「血統による能力引継ぎ」「スカイウォーカー家が主導する銀河抗争」等が否定された気もして驚きましたが、全体的には「あり」な展開だと思います。フォースとは誰もが後天的にも高めることができるという方が作品の幅も広がりそうです。本編ラストの少年が使ったフォースも見逃せません

ただその結論を出すまでに、例えばルークに会いに行くことで、レイがスカイウォーカー家の血筋であるとほのめかしたり、聖地惑星オクトーに来た記憶を持っていたり、と思わせぶりにするのはずるいなと感じます。「実は無名の親でしたという事実」を衝撃的に見せたいという、制作側の押し付けを感じます。

このスカイウォーカー家やジェダイ偏重との決別はスピンオフ『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』の方で先に見られたし、本作でも冒頭で無名の女戦士がフォースか祈りの恩恵で敵戦艦を爆撃したことから予測することはできます。ただ血統にはこだわらないけど「ジェダイの継承」は続いてほしいです。

ストーリーの大枠は、レイア率いるレジスタンスがファースト・オーダーからひたすら逃げるだけの物語です。ハイパードライブは燃料の無駄だから「ただ逃げろ」という無策な反乱軍を、鬼ごっこの鬼のように「ただ追うだけ」のファースト・オーダーは無能すぎます。ハイパードライブで敵の前に出ればいいのに。

そんな状態を打破するために、ポー容認でフィンとローズがカジノへ行ったり敵機に乗りこんだりする「冒険」で本編の多くの時間を裂きますが、結果的には成功してても意味なしになり、前作で「ジェダイの素質ある?」とまで思わせたフィンのキャラも能力も活かせてなくて残念です。

ローズに関しては競馬ファジアの解放と子どもに紋章を与えた以外は何も活躍してなくて、ラストではフィンを助けたけど、突進するフィンのスピーダーに横からぶつかるほどの操縦手腕が整備士にあるのかという点は目をつぶっても「愛する人さえ生き残れば」レイアらは死んでもいいのかという疑問が残ります。

ルーク・スカイウォーカーの登場はこの映画で最も興奮します。若きレイに世代交代する展開もヨーダとかぶって良かったです。R2-D2とルークとの再会シーンも好きです。ただ修行をはじめるまでのグダグタは少し長すぎます。ケアテイカーやウルプテックス(結晶きつね)など数々のクリーチャーは好みです。

本作では「フォースによる能力の範囲」が拡大され、許容できるかどうかは人によるかもしれません。レイアが宇宙空間から戻ったり、ルークがカイロ・レンとライトセーバー戦をできるほどの分身を作り出せたり、霊体のヨーダが稲妻を落とせたり、レイとレンが何百光年も離れてそうな距離で意思疎通できたりします。

これらは今後の作品に影響というか能力インフレを起こす可能性があるので本作だけのファンタジーになる可能性もあります。また科学技術でも「ハイパードライブでの特攻攻撃」を許容するなら「無人ドローン機でのハイパードライブ攻撃」がなぜ今までなかったのか不思議に思えます。

冒頭の爆撃機による「爆弾投下」が無重力ではおかしい?などつっこみどころも多いけど、SFファンタジーの世界なので目をつぶった方が楽しめますね。フィンに比べると、レイ、カイロ・レン、ポーは美味しい役だった気がします。特にポーは旧三部作でのハン・ソロ的な位置づけになりそうです。

今回の三部作で最も成長を見せそうなカイロ・レンは、俳優アダム・ドライバーの躍進もあり一気に魅力的になって今回は上半身裸のマッチョ的なサービスもあります。スノークを倒してレイと共に新しい秩序を、という場面はまさにダース・ベイダーの最後なので、次作では超えていくのでしょうか。またはライトサイドへ戻る可能性もあります。母レイアも生きてるし。

そのレイア役のキャリー・フィッシャーは公開前に亡くなってしまったので、カイロ・レンの将来を左右する重要キャラだけに次回以降どうするのか気になります。今回のレイアはそれほど重要な活躍はしませんでしたが、エンドクレジットで特別な追悼文が出てきた時は涙しそうでした。

レイのフォースの力はアナキンやヨーダすら超えそうで実質「最後のジェダイ」に最も近いと感じます。そして意志の強さで暗黒面も克服し、光と闇を両立できる新世代のフォースの使い手に思えます。ただ闇を持つ分、ダークサイドに落ちる可能性もまだありそうです。気になるフィンとローズとの関係が鍵かも?

BB-8は、あざといかわいさを無くしたけど大活躍です。R2-D2はもっと動いてほしいし、C-3POももっと話してほしいけどそこも世代交代ですかね。ポーグはチューバッカの丸焼きでのからみ以外は存在感なかったです。ドロイドやクリーチャーによるギャグが減った分、変なコメディが多いのは気になりました。

他にもトム・ハーディ、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット、イギリスの王室のウィリアム王子とヘンリー王子が声で?カメオ出演してたりと語りだすときりがないけど、スターウォーズ・シリーズとしても好みだし、エピソード9が公開される前に観ておくことをおすすめします!

『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』おすすめ12ポイント

  • 人気スペースオペラ続編2作目
  • 最後のジェダイのルーク再登場
  • ルークとレイの師弟化
  • わかりやすいストーリー
  • 衝撃の連続
  • レンとルークの決別の秘密
  • カイロ・レンとレイの交流と対決
  • フィンとローズの大冒険
  • BB-8、チューバッカの活躍
  • フォースやジェダイは誰でも可能
  • シリーズを大きく軌道修正
  • 子どもや家族と一緒に楽しめる

『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』少し残念10ポイント

  • オープニングクロールに内容ない
  • 冒頭の爆撃機作戦が無策すぎる
  • ルークとレンのやりとり退屈
  • フィンとローズの役割が無駄
  • カジノやDJの登場が意味なし?
  • ホルドは策を皆に伝えるべき
  • 宇宙の鬼ごっこの無策無能ぶり
  • フォースが万能で人知超えすぎ
  • ハイパードライブ攻撃は今後不安
  • ファルコン号が優秀すぎる

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